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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/29255/ |
| 書名 |
はる なつ あき ふゆ |
| 著者名 |
ディック・ブルーナ/ぶんえ
まつおかきょうこ/やく
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2015.4 |
| ページ数 |
[28p] |
| 大きさ |
17×17cm |
| ISBN |
978-4-8340-8144-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Lente zomer herfst en winter |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
季節
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
春は、お花が咲き、ちょうちょが飛んできます。夏は、暑いのでプールに入ります。秋は、落ち葉を掃いたり、きのこを見つけたり。冬がくると…。「子どもがはじめてであう」のに最適な、オランダ生まれのかわいい絵本。 |
| タイトルコード |
1001510004034 |
| 要旨 |
中国や韓国は儒教によって国が統治され、儒教は服装や冠婚葬祭のやり方まで、社会のすみずみに行きわたっていた。日本では、朱子学や陽明学は、武家の間に広まり、その儒教的教養の水脈は、水戸光圀、大塩平八郎、吉田松陰、西郷隆盛、伊藤博文…と受け継がれ、日本の近代化を用意した。中国哲学の専門家が、東アジアの中の日本を俯瞰して論じる、あたらしい明治維新論。 |
| 目次 |
1 明治維新を支えた思想(朱子学・陽明学の日本的受容と幕末維新―現代の鑑としての歴史に学ぶ 中国生まれの志士的思想 江戸時代の儒教受容―岡山をめぐって ほか) 2 朱子学、日本へ伝わる(日本的朱子学の形成―文化交渉学の視角から 日本の朱子学・陽明学受容 五山文化研究への導論 ほか) 3 東アジアのなかの日本(日本古代史の見直し―東アジアの視点から 日本と中国 豊臣政権の朝鮮出兵から考える日本外交の隘路 ほか) |
| 著者情報 |
小島 毅 1962年生まれ。東京大学文学部卒業。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。東京大学大学院人文社会系研究科教授。専門は中国思想史。東アジアから見た日本の歴史についての著作も数多くある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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