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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
78/02052/ |
| 書名 |
激流のサバイバル 生き残り作戦 (かがくるBOOK) |
| 著者名 |
スウィートファクトリー/文
韓賢東/絵
[HANA Press Inc./訳]
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
166p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
かがくるBOOK |
| シリーズ名 |
科学漫画サバイバルシリーズ |
| シリーズ巻次 |
60 |
| ISBN |
978-4-02-331610-2 |
| 分類 |
786
|
| 一般件名 |
野外活動
サバイバル
河川
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ゴムボートで急流を下るラフティングのために峡谷にやってきたジオたち。だがそれは、絶壁の下に転落して急流に巻き込まれる、究極のサバイバルの始まりだった! 楽しく読めるサバイバル科学漫画。 |
| タイトルコード |
1001710028187 |
| 要旨 |
対日工作は70年前から始まっていた。ランの花、有名女流作家、創価学会、日本の権力闘争、贖罪意識、巨大市場…あらゆるルート、あらゆる手法を用いた「友好」という名の「侵略」を明らかにする。 |
| 目次 |
始まった「対日工作」 自民党工作のスタート 公明・創価学会への中国工作 権力抗争はこうして始まった 世界の流れが変わった もう一人のキーマン 「中国」巡って政界大動乱 日華断交は可能なのか 「椎名特使」をめぐる攻防 台北の怒りと混乱 ”丸裸”だった日本 始まった「日中友好絶対主義」 世界を驚愕させた人権弾圧 変貌する中国 ハニートラップの凄まじさ 「破壊者」登場の悲劇 不可避だった”米中激突” 「友好」に躍った五十年 |
内容細目表:
-
1 文学における原体験と方法
一九六九年
7-27
-
五木 寛之/述
-
2 追分書下ろし暮し
一九七四年
29-40
-
三浦 哲郎/述
-
3 父たる術とは
一九七四年
41-60
-
黒井 千次/述
-
4 新聞小説『めぐり逢い』と連作小説をめぐって
一九七六年
61-76
-
三浦 哲郎/述
-
5 「厄介」な世代
昭和一ケタ作家の問題点
77-97
-
岡松 和夫/述
-
6 失われた喜劇を求めて
一九七七年
99-122
-
山口 昌男/述
-
7 文芸同人誌「文体」をめぐって
一九七七年
123-140
-
秋山 駿/述
-
8 ロシア文明の再点検
一九八〇年
141-162
-
江川 卓/述
-
9 “女”をめぐって
一九八一年
163-186
-
三枝 和子/述
-
10 「十二月八日」に映る内向と自閉の状況
一九八二年
187-198
-
三浦 雅士/述
-
11 何がおかしいの?
方法としての「笑い」
199-212
-
別役 実/述
-
12 文学は「隠し味」ですか?
一九八四年
213-234
-
小島 信夫/述
-
13 チェーホフは「青春文学」ではない
一九八七年
235-245
-
松下 裕/述
-
14 後藤明生と『首塚の上のアドバルーン』
一九八九年
247-264
-
富岡 幸一郎/述
-
15 小説のディスクール
一九九〇年
265-286
-
蓮實 重彦/述
-
16 疾走するモダン
横光利一往還
287-314
-
菅野 昭正/述
-
17 谷崎潤一郎を解錠する
一九九一年
315-338
-
渡部 直己/述
-
18 文学教育の現場から
一九九二年
339-360
-
三浦 清宏/述
-
19 文学の志
一九九三年
361-380
-
柄谷 行人/述
-
20 親としての「内向の世代」
一九九三年
381-400
-
島田 雅彦/述
-
21 小説のトポロジー
一九九五年
401-423
-
菅野 昭正/述
-
22 現代日本文学の可能性
小説の方法意識について
425-444
-
佐伯 彰一/述
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