蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236451548 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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高齢者福祉 退院支援 在宅医療 介護福祉
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2893/01111/1 |
| 書名 |
ドーキンス自伝 1 好奇心の赴くままに |
| 著者名 |
リチャード・ドーキンス/著
垂水雄二/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| ページ数 |
431p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
好奇心の赴くままに |
| ISBN |
978-4-15-209457-5 |
| 原書名 |
原タイトル:An appetite for wonder |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
Dawkins,Richard
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
リチャード・ドーキンスは、いかにして世界で最も著名な科学者になり、無神論者になったのか。率直かつ雄弁、温かでユーモラスな筆致で描いた自伝。1は、ベストセラー「利己的な遺伝子」の著者になるまでを収録する。 |
| タイトルコード |
1001410016598 |
| 要旨 |
最前線のプロ、13人に聞いた!訪問診療医、メディカルソーシャルワーカー、ケアマネジャー、ヘルパー、訪問看護師、福祉用具専門相談員、訪問リハビリ専門職、訪問歯科医、管理栄養士ほか。高齢者が自宅に戻るためには、何をするべきか、何ができるか。当事者の視点で、各プロフェッショナルに取材。 |
| 目次 |
第1章 ひとり暮らしの父が倒れた!(鍵屋まで呼んでの大騒動 はじめは検査のための入院だった… 検査で発覚した膀胱がん肥大と「硬膜下水腫」 2週間程度で退院のはずが… 「寝かされきり」から「寝たきり」になった父 ほか) 第2章 いえに帰るために(退院支援のスペシャリストに聞く―高齢者の入退院時に考えておくこと(宇都宮宏子さん(在宅ケア移行支援研究所宇都宮宏子オフィス代表)) 訪問診療医に聞く―家族の入退院を自身で経験して思うこと(山下晋一さん(東京都内でクリニックを運営する訪問診療医)) 医療ソーシャルワーカー(MSW)に聞く―病院内で唯一の福祉職だから言えること(前田小百合さん(三重県立志摩病院地域連携室長/医療ソーシャルワーカー)) ケアマネジャー(居宅介護支援員)に聞く―本人・家族と専門職の間の翻訳が役目(小島操さん(社会福祉士/精神保健福祉士/主任介護支援専門員)) ホームヘルパーに聞く―在宅ケアの「生活の質」を守るには(藤原るかさん(ホームヘルパー/社会福祉士)) ほか) |
| 著者情報 |
中澤 まゆみ 1949年長野県生まれ。雑誌編集者を経てライターに。女性・移民・マイノリティをテーマにルポルタージュなどを書くが、介護をきっかけに在宅ケアと福祉分野にテーマを移した。20年間にわたる友人、家族の介護歴を生かした綿密な取材には定評がある。在住の世田谷区では、2010年から市民目線でシンポジウムや講座を開催し、市民を含めた多職種連携をテーマに「ケアコミュニティ せたカフェ」を共同主宰、講座活動を行うほか、「せたがや居場所サミット」などを開催する。世田谷区認知症施策評価委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宇都宮 宏子 1959年福井県生まれ。病院で訪問看護を経験し、在宅ケアの世界へ。介護保険創設当時、ケアマネジャー・在宅サービスの管理・指導の立場で働きながら、病院から在宅に向けた専門的な介入の必要性を感じ、2002年、京都大学医学部附属病院で「退院調整看護師」として活動。2012年に「在宅ケア移行支援研究所」を起業・独立。医療機関の在宅移行支援、地域の医療介護連携推進、在宅医療推進事業研修、コンサルタントを中心に活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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