蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
この世とあの世 講演集
|
| 著者名 |
大法輪閣編集部/編
|
| 出版者 |
大法輪閣
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| 請求記号 |
162/00254/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237731344 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
162/00254/ |
| 書名 |
この世とあの世 講演集 |
| 著者名 |
大法輪閣編集部/編
|
| 出版者 |
大法輪閣
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
313p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8046-1426-7 |
| 分類 |
1621
|
| 一般件名 |
宗教-日本
他界観念
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
浄土、天国、黄泉の国…。私たちは死後どこへ行くのか? 研究者や僧侶ら11名が諸宗教の死生観をやさしい語り口で解説する、充実した「現世」を生きるための「来世」講座。『大法輪』掲載を単行本化。 |
| タイトルコード |
1002010014704 |
| 要旨 |
ゼロから藝大デザイン科に合格するまでの体験談と作例のポイント。 |
| 目次 |
序章 生い立ちと藝大受験までの経緯(1999年〜2018年 2018年) 第1章 新たな受験勉強をスタート(2018年 2019年) 第2章 二度目の挑戦への意気込み(2019年 2020年) 第3章 自立して三度目に臨むことを決断(2020年 2021年) 第4章 三度目の試験が始まった(2021年) |
| 著者情報 |
家原 流太 1999年島根県に生まれる。地元の公立高校を卒業後、静岡大学教育学部に進学。その後、東京藝術大学を志望し、2021年に合格。現在4年生(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 角丸 つぶら 物心ついてからずっとスケッチやデッサンに親しみ、中学と高校では美術部部長を務める。実質はマンガ研究会兼ガンダム懇談会と化していた美術部と部員を守護し、現在活躍中のゲームやアニメ関係のクリエーターを育成。自身は東京芸術大学美術学部で映像表現や現代美術全盛の中、油絵を学ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 「あの世・この世」と「浄土・現世」
11-38
-
阿満利麿/述
-
2 日本人の死生観と仏教
39-62
-
末木文美士/述
-
3 大悲心による世界の二重化
63-86
-
本多弘之/述
-
4 なぜ生まれ、老い、死ぬのか
87-105
-
田上太秀/述
-
5 亡き母の国へ行きたい
日本人は死んだらどこへ行きたいと願ってきたか
107-132
-
三橋健/述
-
6 この世・あの世と現生・来生
親鸞聖人の往生観に向かって
133-164
-
華園聰麿/述
-
7 唯識の生死観
阿頼耶識ということ
165-190
-
竹村牧男/述
-
8 死者は生きている
日本仏教の特徴
191-220
-
峯岸正典/述
-
9 キリスト教における「彼岸」と「此岸」
221-248
-
佐藤研/述
-
10 時間論で考える「往生と成仏」
249-271
-
武田定光/述
-
11 霊魂論の現在まで
273-313
-
竹内整一/述
前のページへ