蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
なぜ80年代映画は私たちを熱狂させたのか (講談社+α新書)
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| 著者名 |
伊藤彰彦/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
7782/02960/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532447329 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7782/02960/ |
| 書名 |
なぜ80年代映画は私たちを熱狂させたのか (講談社+α新書) |
| 著者名 |
伊藤彰彦/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
講談社+α新書 |
| シリーズ巻次 |
876-1D |
| ISBN |
978-4-06-535677-7 |
| 分類 |
77821
|
| 一般件名 |
映画-日本
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
角川の国際超大作、ロマン・ポルノのアイドル化、松田優作の「素」の世界観、世相を撃つ衝撃作…。映画が激しくきらめいていた80年代の主役たちの素顔や名作の知られざるエピソードを、制作陣への取材をもとに紹介する。 |
| タイトルコード |
1002410006982 |
| 要旨 |
筆を口にくわえて五十年にわたり「花の詩画」を描き、たくさんの人を勇気づけてきた星野富弘は、感動的な随筆もたくさん生みだしました。本作では、手記『かぎりなくやさしい花々』からの文章と、これまでのエッセイのなかから、とくに心に残る作品二十四篇を選んでおさめました。巻末には妻・昌子さんによる回想「富弘さんと描いた五十年」を収録。 |
| 目次 |
第1章 命のうた―『かぎりなくやさしい花々』より(大きなけが 筆を口にして あたらしい日々) 第2章 愛に照らされて(家にかえろう 病室で出会った人たち 車椅子からの風景 わんぱく放題 若き日のこと 父ちゃん、とうちゃん) 富弘さんと描いた五十年(星野昌子) |
| 著者情報 |
星野 富弘 1946年、群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に生まれる。群馬大学卒業後、中学校教諭になるが、クラブ活動の指導中に頸髄を損傷、手足の自由を失う。入院中、口に筆をくわえて文や絵を描きはじめる。1979年に前橋で最初の作品展を開催。1991年に富弘美術館が開館し、2021年には入館者が700万人を突破。40年以上にわたって国内外で「花の詩画展」が開かれている。2024年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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