蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238470033 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132727682 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132696877 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
迷宮ケ丘 5丁目 電子版 瓶詰め男 |
| 著者名 |
日本児童文学者協会/編
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
115p |
| 巻書名 |
瓶詰め男 |
| 一般注記 |
底本:2016年刊 |
| 分類 |
91368
|
| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
取り壊し予定のまま、ずっと放置されていた病院。そこには、どうしても開かない鉄の扉がある。20年前、その病院で1人の医師が行方不明になったらしい…。5人の作家による奇妙な話のアンソロジー。 |
| タイトルコード |
1002410032582 |
| 要旨 |
筆を口にくわえて五十年にわたり「花の詩画」を描き、たくさんの人を勇気づけてきた星野富弘は、感動的な随筆もたくさん生みだしました。本作では、手記『かぎりなくやさしい花々』からの文章と、これまでのエッセイのなかから、とくに心に残る作品二十四篇を選んでおさめました。巻末には妻・昌子さんによる回想「富弘さんと描いた五十年」を収録。 |
| 目次 |
第1章 命のうた―『かぎりなくやさしい花々』より(大きなけが 筆を口にして あたらしい日々) 第2章 愛に照らされて(家にかえろう 病室で出会った人たち 車椅子からの風景 わんぱく放題 若き日のこと 父ちゃん、とうちゃん) 富弘さんと描いた五十年(星野昌子) |
| 著者情報 |
星野 富弘 1946年、群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に生まれる。群馬大学卒業後、中学校教諭になるが、クラブ活動の指導中に頸髄を損傷、手足の自由を失う。入院中、口に筆をくわえて文や絵を描きはじめる。1979年に前橋で最初の作品展を開催。1991年に富弘美術館が開館し、2021年には入館者が700万人を突破。40年以上にわたって国内外で「花の詩画展」が開かれている。2024年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ