蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
アイデアの着眼点 今までにない発想を生み出す
|
| 著者名 |
小川仁志/著
|
| 出版者 |
フォレスト出版
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
104/00594/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3838/01024/ |
| 書名 |
古代人の食事と健康 (ものが語る歴史) |
| 著者名 |
三舟隆之/著
|
| 出版者 |
同成社
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
6,207p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
ものが語る歴史 |
| シリーズ巻次 |
42 |
| ISBN |
978-4-88621-929-9 |
| 分類 |
38381
|
| 一般件名 |
食生活-日本
日本-歴史-古代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代の日本人は何をどのように食べていたのか。食材の解明にとどまらず、その調理法や保存方法、さらに栄養状態と病気との関係までも視野に入れ、学際的な研究成果から古代の食をよみがえらせる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p193〜204 |
| タイトルコード |
1002310075467 |
| 要旨 |
着眼点が面白い人はどんなモノの見方をしているのか、気になったことはありませんか?実は優れたアイデアは、目のつけどころのユニークさに比例すると言われます。この本では、他人とは一味違うアイデアを生み出すための思考ツールをご紹介します。 |
| 目次 |
第1章 アイデアを生み出す「哲学思考」とは?(そもそもアイデアとは何か? なぜ哲学がアイデア発想に役立つのか? ほか) 第2章 世界の見え方が変わる10人の哲学者の視点(詩学―アイデアは物語から始まる アリストテレス コペルニクス的転回―見たものをそのまま信じない カント ほか) 第3章 10人の哲学者の視点はこう使う(売れるストーリーをつくる―詩学 新しいビジネスチャンスを見つける―コペルニクス的転回 ほか) 第4章 アイデアを出し続ける思考習慣(よく驚く―プラトンのタウマゼインより よく観察する―ベーコンの経験論より ほか) 第5章 アイデアを形にする方法(設計する―三木清の構想力からのヒント 自分を磨く―プロティノスの美の哲学からのヒント ほか) |
| 著者情報 |
小川 仁志 1970年、京都府生まれ。哲学者・山口大学国際総合科学部教授。京都大学法学部卒、名古屋市立大学大学院博士後期課程修了。博士(人間文化)。商社マン(伊藤忠商事)、フリーター、公務員(名古屋市役所)を経た異色の経歴。徳山工業高等専門学校准教授、米プリンストン大学客員研究員等を経て現職。大学で課題解決のための新しい教育に取り組む傍ら、全国各地で「哲学カフェ」を開催するなど、市民のための哲学を実践している。また、テレビをはじめ各種メディアにて哲学の普及にも努めている。専門は公共哲学。YouTube「小川仁志の哲学チャンネル」でも発信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ