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| 要旨 |
「ほとんどの人は実際に愛する者を失うまで、死別の悲しみがどんなものか、本当にはわかっていません。この本では死別の悲しみが始まった時から、それを乗り切るまでの全過程が説明されています。悲しみのプロセスを理解することが、悲しみを乗り越えるための助けになると信じます。」死別の悲しみを30年以上も研究したカウンセラーのアドバイスが心に灯をともす。 |
| 目次 |
私の死別体験 死別の悲しみ 第一段階“ショック” 第二段階“喪失の認識” 第三段階“引きこもり” 第四段階“癒し” 第五段階“再生” 子供を亡くした親の悲しみ 配偶者の死―パートナーを失う 親の死―成人後に「孤児」になる 家族全体の悲しみ 別れの儀式の持つ意 死別の悲しみを乗り越える |
| 著者情報 |
サンダーズ,キャサリン・M. アメリカの臨床心理学者。死別の悲しみについての研究・カウンセリング・教育では、30年以上のキャリアがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 白根 美保子 東京生まれ。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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