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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ヤンボウニンボウトンボウ カラスの城のよわむし王子  テレビ版

著者名 飯沢匡/原作 大石好文/文
出版者 理論社
出版年月 1997.10
請求記号 913/13066/11


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中村2531975007一般和書一般開架暮らしの本在庫 
2 瑞穂2932665678一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 913/13066/11
書名 ヤンボウニンボウトンボウ カラスの城のよわむし王子  テレビ版
著者名 飯沢匡/原作   大石好文/文
出版者 理論社
出版年月 1997.10
ページ数 84p
大きさ 22cm
ISBN 4-652-00311-0
分類 913
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009710048435

要旨 日本には、数多くの魅力的な聖地が点在している。神道や仏教、修験の社殿がある場所もあれば、磐座やストーンサークルが残された場所もあり、その姿はさまざまだ。しかし、特別な気配の感じられる場所という点では共通している。それらは、古来人々が神に対して祈りを捧げたか、神の臨在を得た場所なのである。それらはどこにあるのか?どうすればそこにたどり着けるのか―。日本の聖地をたどることは、この国の輪郭がどのように形成されたのかを探る旅でもある。三〇年以上の調査にもとづき、必ず訪れるべき日本の聖地をランキングしつつ解説する。
目次 室生寺・長谷寺
日光・瀧尾神社
宇佐・国東半島
忍路(小樽)から楯築(岡山)まで
大湯・黒又山
立石寺から出羽三山へ
熊野
吉野から高野山へ
高知足摺岬
伊勢・志摩
出雲
六甲巨石群
阿蘇・高千穂
沖縄・南西諸島


内容細目表:

1 灰になれ   10-12
森絵都/著
2 憧憬、その先の話   13-17
古市憲寿/著
3 生島治郎さんの手紙   18-21
大沢在昌/著
4 ショーケンとの再会   22-25
瀬戸内寂聴/著
5 ハートはピリオド   26-28
河合香織/著
6 ぼくの勇気について   29-33
最果タヒ/著
7 暖簾は語る   34-36
青来有一/著
8 ティッシュの否定形   37-40
伊藤亜紗/著
9 動物の命を思う夏   41-45
管啓次郎/著
10 決着のはじまり   46-53
佐藤雅彦/著
11 アスレチック裏   54-57
小山田浩子/著
12 医学知識はネタにあらず   58-60
沢田隆治/著
13 暮らすことは変化を受け入れること   61-64
角田光代/著
14 九十九の憂鬱   65-69
東山彰良/著
15 無花果   70-73
岸本佐知子/著
16 人生の意味深いとき   74-75
池内紀/著
17 池内紀さんを悼む   76-79
川本三郎/著
18 信じるチカラ   80-83
木ノ下裕一/著
19 お菓子の家   84-88
木皿泉/著
20 梅雨の前に   89-95
奥本大三郎/著
21 ベストフレンド4ever   96-100
山田詠美/著
22 愛しの「国語辞典」様   101-104
福島暢啓/著
23 体重計が測るもの   105-109
久保友香/著
24 散歩の範囲狭くて驚き   110-113
黒井千次/著
25 毎日が新しいという生き方   114-116
最相葉月/著
26 「知りたい」という気持ち   117-120
三浦しをん/著
27 恥の感覚   121-123
酒井順子/著
28 「終わり」で失う議論の場   124-127
ロバート・キャンベル/著
29 描くことのちから   128-131
齋藤亜矢/著
30 自分という反-根拠   132-136
保坂和志/著
31 のどはこわい   137-142
三木卓/著
32 軍艦島にて   143-147
桜木紫乃/著
33 古新聞を読み返す楽しみ   148-150
荒俣宏/著
34 冬と猫   151-154
島本理生/著
35 市原悦子さんの読み聞かせ   155-157
秋山仁/著
36 北斎のたくらみ   158-165
朝井まかて/著
37 ウチナーンチュ肯定した革命   166-168
池上永一/著
38 仕合わせなお弁当   169-171
高村薫/著
39 隠棲   172-174
藤沢周/著
40 できることならスティードで・渋谷   175-184
加藤シゲアキ/著
41 たっぷりの栄養を   185-188
俵万智/著
42 仙童遷化   189-193
中沢新一/著
43 まばたきをするように   194-198
辻村深月/著
44 ごまかしやのしっぱい   199-202
町屋良平/著
45 すらすら一気   203-207
平田俊子/著
46 人は本を読まなくなったけれども   208-212
津野海太郎/著
47 耳覚めの季節   213-217
青山七恵/著
48 プラ田プラ夫   218-223
長嶋有/著
49 最期に食べるもの   224-226
平松洋子/著
50 氷白玉   227-234
南條竹則/著
51 古代エジプトの天地人   235-239
吉村作治/著
52 女たちが共有する宝もの   240-243
林真理子/著
53 三宅島でトマトを育てる。   244-251
ドリアン助川/著
54 胃袋が察知した異変   252-254
星野博美/著
55 人はなぜ働くのだろうか?   255-260
長瀬海/著
56 堀文子先生と大木   261-263
檀ふみ/著
57 AIは死なない   264-268
藤原正彦/著
58 転校生の時間   269-273
東直子/著
59 堺屋太一さんを悼む   274-276
三田誠広/著
60 丑の刻まいり   277-284
平岩弓枝/著
61 漱石が見抜いた「職業」の本質   285-290
藤原智美/著
62 家付き娘   291-294
春日いづみ/著
63 おさがりの教え   295-297
山西竜矢/著
64 狂熱の黒部   298-302
嶋津輝/著
65 常に弱い私の思い   303-306
町田康/著
66 追悼・和田誠君とのこと   307-309
横尾忠則/著
67 行動せねば…思い知る   310-313
ほしよりこ/著
68 幻の女   314-318
高橋源一郎/著
69 注ワード   319-323
三辺律子/著
70 助けられて考えること   324-327
加藤典洋/著
71 加藤先生   328-332
マイケル・エメリック/著
72 声を忘れるとき、言葉を消すとき   333-337
牧田真有子/著
73 平成は夢の世   338-342
出久根達郎/著
74 雨の日は外へ   343-345
木下昌輝/著
75 祭りの夜の秘密   346-349
村山由佳/著
76 気づく   350-353
飯塚大幸/著
77 平成最後の年   354-358
金田一秀穂/著
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