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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4929/00065/3 |
| 書名 |
シリーズ現代社会の看護 3 社会変動と看護職の社会的役割 |
| 著者名 |
木下安子/監修
北川隆吉/監修
|
| 出版者 |
中央法規出版
|
| 出版年月 |
2000.12 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
社会変動と看護職の社会的役割 |
| ISBN |
4-8058-1986-3 |
| 分類 |
4929
|
| 一般件名 |
看護学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
医療・看護関係の年表:p228〜238 |
| タイトルコード |
1009910058989 |
| 要旨 |
看護職の新たなる可能性と求められる役割とは何か。経済・生活の物的変化だけではなく、人々のライフスタイルや物の考え方、見方の変化まで捉えた上での社会変動のなかで、看護識の果たしうる役割や技能とは何か。インフォームド・コンセント、セルフヘルプ・グループ、脱病院化への支援、看護起業家、情報公開などを、看護・医療運動の歴史を踏まえて論ずる。 |
| 目次 |
総論 変貌する現代社会と看護・介護―市民・患者・看護識員の社会的役割 第1章 患者の自己決定を支える看護職の役割―インフォームド・コンセントと関連して 第2章 患者の自助・共助組織と看護婦(士)―セルフヘルプ・グループと専門職の連携 第3章 脱病院化するライフスタイルへの支援―自然出産への支援 第4章 ケアの市場化と看護起業家の台頭 第5章 地域医療・福祉情報のシステム化と看護・介護 第6章 看護・介護運動―成果と課題 終章 全員討議―21世紀の看護職の社会的役割 資料編(医療・看護関係の年表 用語解説) |
内容細目表:
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