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書誌情報サマリ
| 書名 |
金閣寺 新版 (新潮文庫)
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| 著者名 |
三島由紀夫/著
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| 出版者 |
新潮社
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| 出版年月 |
2020.11 |
| 請求記号 |
F7/01358/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/01358/ |
| 書名 |
金閣寺 新版 (新潮文庫) |
| 著者名 |
三島由紀夫/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2020.11 |
| ページ数 |
383p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
新潮文庫 |
| シリーズ巻次 |
み-3-8 |
| ISBN |
978-4-10-105045-4 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
吃音と醜い外貌に悩む学僧・溝口にとって、金閣は世界を超脱した美そのものだった。ならばなぜ、彼は憧れを焼いたのか? 金閣放火事件に材を取り、31歳の三島由紀夫が自らの内面全てを託した不朽の名作。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年譜:p377〜383 |
| タイトルコード |
1002010060121 |
| 要旨 |
司馬遷の著した中国最初の正史『史記』は、古代中国の社会と人間を生き生きと描きだし、日本でも広く親しまれてきた。中国史研究に多大な業績をのこした著者が、六十年にわたる『史記』研究にもとづき、『史記』の成り立ちと構造の全容の解明を試みた名著。『史記』の世界へと格好の入門書。「『史記』の中の女性」を併収。 |
| 目次 |
1 『史記』読法―『史記』はどう読まれてきたか 2 正史の祖―紀伝体の創始 3 本紀―中国の弁証法 4 世家―政権割拠の力学 5 年表―どこまで歴史は遡れるか 6 列伝―古代市民社会の人々 著者『史記』関係論文一覧 『史記』略年表 『史記』の中の女性 |
内容細目表:
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