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所蔵数 3 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

空想亭の苦労咄 「自伝」のようなもの  (ちくま文庫)

著者名 安野光雅/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.10
請求記号 9146/11332/


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1 2332362470一般和書一般開架 貸出中 
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3 名東3332705916一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 9146/11332/
書名 空想亭の苦労咄 「自伝」のようなもの  (ちくま文庫)
著者名 安野光雅/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2021.10
ページ数 286p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま文庫
シリーズ巻次 あ19-4
ISBN 978-4-480-43763-1
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 幼少期、戦争、焼け跡、芸術、闘病、死生観…。画家・安野光雅が、人生と苦味と甘味を、大好きな落語の語り口を借り、得意の空想癖とユーモアを駆使して自由奔放に綴る。
タイトルコード 1002110060284

要旨 九〇年前の一九三二年九月一六日に起きた、日本の侵略戦争における住民大量虐殺事件の出発点、平頂山事件。事件が隠蔽された延長上に南京や東南アジアでの日本軍の住民虐殺が。ロシアがウクライナに軍事進攻している今、平頂山事件の第一人者が解き明かし、警鐘を鳴らす。
目次 序章 平頂山事件の闇
第1章 撫順炭鉱襲撃事件
第2章 平頂山住民虐殺事件
第3章 川上隊長不在説と井上神話
第4章 エドワード・ハンターの平頂山事件報道とその影響
第5章 平頂山事件隠蔽の構造
第6章 瀋陽裁判と平頂山事件
第7章 平頂山事件と「歴史戦」
終章 戦後補償裁判と現在
著者情報 井上 久士
 1950年東京生まれ。専門は中国近現代史・日中関係史。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。現在、駿河台大学名誉教授、日本中国友好協会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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