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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235095262 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
港 | 2631549496 | じどう図書 | 書庫 | ようじ | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
藤原定家論 |
| 著者名 |
五月女肇志/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
11,341,12p |
| ISBN |
978-4-305-70542-6 |
| 分類 |
911142
|
| 個人件名 |
藤原定家
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
表現摂取の分析を踏まえた中世和歌の展開を、歌人・藤原定家を中心に考察。「拾遺愚草」「明月記」などの本文はもちろん、摂取源となった本歌や本説の本文も再検討して、より精細に作品を分析し、その表現意図を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
『明月記』音楽記事年表(新訂増補):p268〜334 |
| タイトルコード |
1002110020826 |
| 要旨 |
「城」とは何か、土塁と堀に囲まれ、もっぱら“戦争”の場と捉えられてきた中世の城や館は、じつは“政治的”“日常的”な場でもあった。武勇ではなく安穏を求めた社会の現実を踏まえ、中世の城の新たな実像に迫る。 |
| 目次 |
中世のお城―プロローグ 戦国山城の出現(本城の出現 臨時の城館 屋敷の非軍事性) 武家の屋敷と寺院(屋敷の周辺 極楽往生 現世利益) 本拠と要害(武家の本拠―遠江国の事例 周辺の様相 要害誕生の背景) 中世武士の本拠―エピローグ |
| 著者情報 |
齋藤 慎一 1961年、東京都に生まれる。1989年、明治大学大学院文学研究科博士後期課程中退。2001年、史学博士。現在、(財)東京都歴史文化財団江戸東京博物館学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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