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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238285449 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
筆を口にくわえて五十年にわたり「花の詩画」を描き、たくさんの人を勇気づけてきた星野富弘は、感動的な随筆もたくさん生みだしました。本作では、手記『かぎりなくやさしい花々』からの文章と、これまでのエッセイのなかから、とくに心に残る作品二十四篇を選んでおさめました。巻末には妻・昌子さんによる回想「富弘さんと描いた五十年」を収録。 |
| 目次 |
第1章 命のうた―『かぎりなくやさしい花々』より(大きなけが 筆を口にして あたらしい日々) 第2章 愛に照らされて(家にかえろう 病室で出会った人たち 車椅子からの風景 わんぱく放題 若き日のこと 父ちゃん、とうちゃん) 富弘さんと描いた五十年(星野昌子) |
| 著者情報 |
星野 富弘 1946年、群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に生まれる。群馬大学卒業後、中学校教諭になるが、クラブ活動の指導中に頸髄を損傷、手足の自由を失う。入院中、口に筆をくわえて文や絵を描きはじめる。1979年に前橋で最初の作品展を開催。1991年に富弘美術館が開館し、2021年には入館者が700万人を突破。40年以上にわたって国内外で「花の詩画展」が開かれている。2024年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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