蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237400981 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232289245 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2832106724 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00621/ |
| 書名 |
憲法についていま私が考えること |
| 並列書名 |
Thinking about Japanese Constitution |
| 著者名 |
日本ペンクラブ/編
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2018.9 |
| ページ数 |
318p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-04-400397-5 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本
憲法改正
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
特定秘密保護法の強行採決、安保関連法、共謀罪の強行採決…。加速する改憲問題の行く末は? 44名の作家が、歴史や平和、私たちの暮らしや未来について綴る。 |
| タイトルコード |
1001810052990 |
| 要旨 |
ハノイの塔、ルービック・キューブ、ライフ・ゲームなどの古典から、他書では見られない、パズル作家たちの独創的な作品まで、幅広いパズルを紹介。理論計算機科学の観点も交えながら、さまざまなパズルの難しさ、面白さについて新たな視点を与えます。 |
| 目次 |
第1章 ハノイの塔 第2章 スライディングブロックパズル 第3章 ペンシルパズル 第4章 数のパズル 第5章 15パズル 第6章 シルエットパズル 第7章 重ねるパズル 第8章 マッチングパズル 第9章 アンチスライドパズル 第10章 ルービック・キューブ 第11章 クロスバーパズル 第12章 手順の必要なパッキングパズル 第13章 折り紙パズル 第14章 裁ち合わせパズル 第15章 ペグソリテア 第16章 パズルソルバ 第17章 コンウェイのライフ・ゲームと計算不能性 付録 |
| 著者情報 |
上原 隆平 電気通信大学大学院情報工学専攻博士前期課程修了。同大学院にて論文博士(理学)。現在、北陸先端科学技術大学院大学副学長・研究科長・教授。芦ヶ原伸之氏のパズルコレクションを保有するJAISTギャラリーのギャラリー長。パズル懇話会、関西ぱずる会、日本折紙学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 文学的、あまりに文学的な
20-26
-
阿刀田 高/著
-
2 憲法と私
27-31
-
加賀 乙彦/著
-
3 パパママぴかどんで
32-36
-
神田 松鯉/著
-
4 絵描きと軍人
37-40
-
下重 暁子/著
-
5 12歳の目に映じた平和憲法の虚弱児性
41-45
-
志茂田 景樹/著
-
6 戦争を知る世代として
46-52
-
田原 総一朗/著
-
7 男の子の顔
53-58
-
出久根 達郎/著
-
8 未来をさきどりしている「日本国憲法」
59-69
-
若松 丈太郎/著
-
9 憲法不在の夏
72-75
-
赤川 次郎/著
-
10 国と個人
76-80
-
あさの あつこ/著
-
11 「日毒」という記憶
81-86
-
大城 貞俊/著
-
12 すばらしい平和憲法
87-91
-
太田 治子/著
-
13 小さな庭で。空色の如露と憲法と
92-99
-
落合 恵子/著
-
14 日本国憲法はわが世代の温床
100-114
-
岳 真也/著
-
15 憲法はシアワセの素
115-120
-
金井 奈津子/著
-
16 水子となった日本兵
121-125
-
佐藤 アヤ子/著
-
17 象徴天皇の祈り・ノットペリッシュ
126-132
-
中西 進/著
-
18 暮らしの中に憲法があった
133-138
-
野上 暁/著
-
19 戦争と沖縄の文学
沖縄から憲法を考える
139-143
-
又吉 栄喜/著
-
20 「日本国憲法」がなかった時代の人々を小説に書いて感じたこと
144-153
-
松本 侑子/著
-
21 日本国憲法があってよかった、と実感する時
154-160
-
盛田 隆二/著
-
22 国民投票というもの
162-166
-
浅田 次郎/著
-
23 憲法を論じる姿勢について僕が知っている二、三のことがら
167-173
-
金平 茂紀/著
-
24 自衛隊より始めよ
私の“咳き”
174-177
-
川村 湊/著
-
25 「自立」のための改正は可能か?
178-184
-
玄侑 宗久/著
-
26 戦争を可能とする仕組みが、精神の自由を蝕む
185-192
-
坂手 洋二/著
-
27 憲法99条と9条にまつわる話
193-197
-
佐高 信/著
-
28 日本の近現代史に見る憲法
198-204
-
高橋 千劔破/著
-
29 手塚治虫『奇子』と『教育勅語』で憲法二十四条「改憲」を考える
205-211
-
中島 京子/著
-
30 日本のアイデンティティ
212-221
-
中村 文則/著
-
31 憲法についていま私はこう考える
222-228
-
堀 武昭/著
-
32 憲法改正について
229-231
-
三田 誠広/著
-
33 弱者からの憲法展望
232-236
-
八重 洋一郎/著
-
34 緩やかな合意
237-244
-
山田 健太/著
-
35 実感なし
245-248
-
養老 孟司/著
-
36 戦争をさせず、独裁をゆるさない憲法を
249-263
-
梓澤 和幸/著
-
37 若者逝きて
266-269
-
金子 兜太/著
-
38 疎開の子
270-273
-
黒田 杏子/著
-
39 戸口
274-277
-
高野 ムツオ/著
-
40 血税
278-281
-
馬場 あき子/著
-
41 不文律
282-284
-
谷川 俊太郎/著
-
42 流行性官房長官
憲法に関する特別談話
285-305
-
中村 敦夫/著
-
43 あのとき、私は
306-311
-
ドリアン助川/著
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