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書誌情報サマリ

書名

金鯱叢書 第51輯  史学美術史論文集

著者名 深井雅海/編集 徳川義崇/編集
出版者 徳川黎明会
出版年月 2024.3
請求記号 A20/00011/51


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238456313一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
2 鶴舞0238466338一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 A20/00011/51
書名 金鯱叢書 第51輯  史学美術史論文集
著者名 深井雅海/編集   徳川義崇/編集
出版者 徳川黎明会
出版年月 2024.3
ページ数 186,33,105p
大きさ 26cm
一般注記 徳川林政史研究所研究紀要第58号を収録
分類 A205
一般件名 日本-歴史-江戸時代   林業-日本   日本美術-歴史-江戸時代
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002410047667

要旨 言語化のコツは?考えがまとまらない…。自分らしい表現って?面白いネタどこにあるの?作家だって、なやんでる。第一線に立つ15名が明かす、それぞれの工夫、苦しみと楽しみ。だれかに伝えるため、自身の感情の整理に、創作のために。自分なりの方法がきっとみつかる文章入門。
目次 1 頭のなかは、真っ白です―自分は、なにを書きたいのか?(好きからはじめてみよう(電線愛好家・石山蓮華)
スーパースター(芸人・国崎和也)
書くのって、そんなに大変なことなのか(ライター・武田砂鉄)
どうして書くんだろう?―「書く」の面白さを考える)
2 「わたし」はどこにいるのでしょう?―自分の感じかたを知る(「わたし」のことがいちばん書きにくい(文学紹介者・頭木弘樹)
まず釣り糸を垂らしてみる(作家・安達茉莉子)
書くほどに救われていく(文筆家・僕のマリ))
3 二行目で、つまずきました…―どのように書けばいい?(なぜ作家は書き続けられるのか(文筆家/書店員・Pha)
根性を出そう、五秒を見つめて、繊細にユニークに書こう(エッセイスト・古賀及子)
なんとなく書けそうな気になるヒントをいくつか(翻訳家・金原瑞人))
4 だれに向けて書きましょう?―つたわる文章とは(一人ぼっちで、それでも伝えるために(小説家・乗代雄介)
人に伝わる文章を書く(理論物理学者・全卓樹))
5 書くことが、すこしおもしろくなりました―ゆたかに書くには?(自分の言葉で世界をつくる(文芸評論家/エッセイスト・宮崎智之)
文字表現はどこにあるのか(登山家/作家・服部文祥)
明日を見つめる目で(現代詩作家・荒川洋治))
著者情報 小沼 理
 1992年、富山県出身。ライター・編集者。2024年度より女子美術大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 尾張徳川家の政治空間   「席図」の紹介・分析を中心に   1-34
深井雅海/著
2 尾張藩領外の鷹場と開発   遠州御鷹浜を事例として   35-53
山崎久登/著
3 「良由公日記」にみる木曽代官山村良由の治世・人物像   55-70
萱場真仁/著
4 将軍御立寄にみる御守殿   71-84
吉成香澄/著
5 近世後期における成瀬家と武家との交際   成瀬正寿を事例に   85-102
萱田寛也/著
6 将軍補翼・徳川慶勝の日記とその活動   「公辺御用留記」の検討から   103-124
藤田英昭/著
7 尾張領内御殿の記録   125-184
原史彦/著
8 令和五年度の調査・研究・普及活動   185-186
9 徳川林政史研究所所蔵石河家文書目録   16   1-33
10 江戸時代中期における「南泉一文字」の位置付けについて   1-14
安藤香織/著
11 徳川美術館蔵「源氏物語押絵貼屛風」について   15-32
長谷川円/著
12 「古器旧物保存方」と名古屋藩   33-54
香山里絵/著
13 「敬公以来来翰」の紹介   2   55-84
並木昌史/著
14 国宝初音蒔絵書棚二基・胡蝶蒔絵書棚一基の修理について   85-105
吉川美穂/著
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