蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
60代、少しゆるめがいいみたい
|
| 著者名 |
岸本葉子/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| 請求記号 |
9146/11956/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11956/ |
| 書名 |
60代、少しゆるめがいいみたい |
| 著者名 |
岸本葉子/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
220p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-12-005711-3 |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
無理せず、楽しく、心地よく「ちょうど良い」暮らしにリセットしよう。60代、コロナ禍を現在進行形で経験しながら日々を綴った、一歩踏み出すヒント満載のエッセイ集。 |
| タイトルコード |
1002310059068 |
| 要旨 |
愛する者の死にうちひしがれながらも、生きる意味を求めつづけたフランクル博士の90年。『夜と霧』『それでも人生にイエスと言う』では語られなかった自らの生涯をユーモアに包んで綴った唯一の自伝。 |
| 目次 |
1 幼年、そして性格(両親 幼少時代 ほか) 2 精神医学への道(精神分析との対決 希望の職業―精神医学 ほか) 3 ナチス時代(「併合」 安楽死への抵抗 ほか) 4 “意味”へのたたかい(ウィーンへの帰還 著作活動について ほか) |
| 著者情報 |
山田 邦男 1941年、大阪市に生まれる。京都大学教育学部博士課程中退。大阪府立大学総合科学部教授を経て、同大学名誉教授。人間形成論・哲学的人間学専攻。『人間とは何か』、『それでも人生にイエスと言う』をはじめとしたフランクル・コレクションシリーズ(春秋社)の訳出等、フランクル思想の紹介に努める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ