感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

「名古屋城バリアフリーに関する市民討論会」における差別事案に係る検証について<最終報告>

出版者 「名古屋城バリアフリーに関する市民討論会」における差別事案に係る検証委員会
出版年月 2024.9
請求記号 A52/00312/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238456230一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 46/00537/
書名 海の生きものの本
著者名 シャーロット・ミルナー/作・絵   杉本幹/監修   杉本詠美/訳
出版者 合同出版
出版年月 2021.3
ページ数 47p
大きさ 21×27cm
ISBN 978-4-7726-1432-0
原書名 原タイトル:The sea book
分類 4688
一般件名 海洋生物
書誌種別 じどう図書
内容紹介 氷の上から、サンゴ礁、水中の森、深海まで、海中のさまざまな環境と、そこに暮らす生きものたちを紹介。海のためにできること、プラスチックなしで生きるヒントも伝える。エコバッグのつくりかた付き。
タイトルコード 1002010092862

要旨 「言語変化は諸言語の歴史におけることばの創造性の表れである」―コセリウ(1921‐2002)は、変化すること自体が言語の本質であり、変化することによって言語は言語であり続けると喝破した。ソシュールに始まる脱歴史の「科学主義」によって硬直した言語学を解放に導く挑戦の書。
目次 第1章 言語が変化するというあきらかな逆説。抽象的言語とその投影
第2章 抽象的言語と具体的言語。歴史的に限定された「話す能力」としての言語。言語変化の三つの問題
第3章 変化の合理性。改新と採用。音韻法則
第4章 変化の一般的条件。体系的な決定要因と体系外的な決定要因。言語の伝統の安定性と不安定性
第5章 歴史的問題としての言語変化。「発生的」説明の意味と限界
第6章 原因による説明と結果による説明。言語変化に対する通時的構造主義のたちば。「目的論」的解釈の意味
第7章 共時態、通時態、歴史


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。