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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/30405/ |
| 書名 |
十二支のおもちつき |
| 著者名 |
すとうあさえ/さく
早川純子/え
|
| 出版者 |
童心社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
[28p] |
| 大きさ |
21×22cm |
| ISBN |
978-4-494-00778-3 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
今年もそろそろおしまいです。夜遅くにやってきた、お腹をすかせたねずみに、おじいさんとおばあさんは、もちつき用のもちごめをわけてあげました。次の日、ねずみがやってきて、もちつきを手伝ってくれることに…。 |
| タイトルコード |
1001610056581 |
| 要旨 |
―決して解かれえぬ謎と共に炎に包まれ、この世から消え去った“大樹館”。この館に住み込みの使用人として働く穂村時鳥は、“これから起こる大樹館の破滅の未来”を訴えるおなかの胎児の声を頼りに、その未来を塗り変える推理を繰り返すが―!?乙一史上初となる“館もの”本格ミステリ、堂々の落成! |
| 著者情報 |
乙一 1996年、17歳で集英社ジャンプ小説・ノンフィクション大賞を『夏と花火と私の死体』で受賞し作家デビュー。2003年『GOTH』で本格ミステリ大賞を受賞。マンガや絵本の原作、アニメーション、映画、舞台の脚本執筆など、幅広いフィールドで創作活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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