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書誌情報サマリ

書名

微分と積分 その思想と方法  (ちくま学芸文庫)

著者名 遠山啓/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2023.4
請求記号 413/00370/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238248777一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 413/00370/
書名 微分と積分 その思想と方法  (ちくま学芸文庫)
著者名 遠山啓/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2023.4
ページ数 383p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま学芸文庫
シリーズ巻次 ト13-4
シリーズ名 Math & Science
ISBN 978-4-480-51181-2
分類 4133
一般件名 微分学   積分学
書誌種別 一般和書
内容紹介 曖昧な説明や証明の省略を一切排した、微積分学を本質から理解したい人に向けた入門書。微分積分法をその根底にある思想から数学史に即して語り、微積のエッセンスを基本から丁寧にわかりやすく解説する。
タイトルコード 1002310004460

要旨 「言語変化は諸言語の歴史におけることばの創造性の表れである」―コセリウ(1921‐2002)は、変化すること自体が言語の本質であり、変化することによって言語は言語であり続けると喝破した。ソシュールに始まる脱歴史の「科学主義」によって硬直した言語学を解放に導く挑戦の書。
目次 第1章 言語が変化するというあきらかな逆説。抽象的言語とその投影
第2章 抽象的言語と具体的言語。歴史的に限定された「話す能力」としての言語。言語変化の三つの問題
第3章 変化の合理性。改新と採用。音韻法則
第4章 変化の一般的条件。体系的な決定要因と体系外的な決定要因。言語の伝統の安定性と不安定性
第5章 歴史的問題としての言語変化。「発生的」説明の意味と限界
第6章 原因による説明と結果による説明。言語変化に対する通時的構造主義のたちば。「目的論」的解釈の意味
第7章 共時態、通時態、歴史


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