感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

伊藤野枝セレクション (平凡社ライブラリー)

著者名 伊藤野枝/著 栗原康/編
出版者 平凡社
出版年月 2023.8
請求記号 081/00062/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238314231一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 081/00062/
書名 伊藤野枝セレクション (平凡社ライブラリー)
著者名 伊藤野枝/著   栗原康/編
出版者 平凡社
出版年月 2023.8
ページ数 382p
大きさ 16cm
シリーズ名 平凡社ライブラリー
シリーズ巻次 951
ISBN 978-4-582-76951-7
分類 0816
書誌種別 一般和書
内容紹介 明治から大正期の旧い習慣、偏見があるゆえの社会の問題に向き合い、ひとりの人間としての生き方を懸命に考え、訴え続けた女性活動家・アナキストの伊藤野枝。その作品を青鞜社時代、アナキスト時代に分けて収録する。
書誌・年譜・年表 伊藤野枝関連年表:p378〜382
タイトルコード 1002310033076

要旨 たいして食べていないのに太りやすくなった。ぐっすり眠れなくなった。一日中なんとなくだるい…。血圧や血糖値の数値が気になる。便通がよくない。若い頃と比べて、こんなこと増えてませんか?大丈夫!「朝のダブルたんぱく」習慣が解決してくれます!
目次 1 朝のダブルたんぱくはどうしていいのか?(朝のたんぱく質は老化予防になる
朝のダブルたんぱくなら、筋力アップに最適 ほか)
2 老けない身体でいるために気をつけること(朝食は“幸せ度”を上げて老化を予防する
胃もたれ、便秘は消化・吸収能力が落ちてきたサイン ほか)
3 人生が変わる朝のダブルたんぱく食事術(朝食は代謝のゴールデンタイム、ダブルたんぱくでメリット大!
洋食でも和食でもOK!ダブルたんぱくの定食がおすすめ ほか)
朝のダブルたんぱくレシピ(本書レシピで使う材料
“主食”“主菜”サラダのせトースト/“副菜”ゆで大豆入りヨーグルト ほか)
4 心地よく歳を重ねる栄養バランスの新常識(腸活は腸内細菌がつくる「短鎖脂肪酸」に注目!
腸活にも時間栄養学は大切だった!
脂質は身体に良い油をかしこく摂取する)
著者情報 森 由香子
 管理栄養士。日本抗加齢医学会指導士。東京農業大学農学部栄養学科卒業。大妻女子大学大学院(人間文化研究科人間生活科学専攻)修士課程修了。日本サルコペニア・フレイル学会会員・日本認知症予防学会会員・日本排尿機能学会会員・日本時間栄養学会会員。医療機関をはじめ幅広い分野で活動中。クリニックで、入院・外来患者の栄養指導、食事記録の栄養分析、ダイエット指導、フランス料理の三國清三シェフとともに、病院食や院内レストラン「ミクニマンスール」のメニュー開発、料理本の制作などの経験をもつ。食事からのアンチエイジングを提唱し、「かきくけこ、やまにさち」食事法の普及につとめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 東の渚   11-13
2 新らしき女の道   14-16
3 わがまま   17-32
4 出奔   33-50
5 『婦人解放の悲劇』について   51-54
6 遺書の一部より   55-61
7 『青鞜』を引き継ぐについて   62-79
8 矛盾恋愛論   80-85
9 貞操についての雑感   86-95
10 私信   野上彌生様へ   96-106
11 傲慢狭量にして不徹底なる日本婦人の公共事業について   107-122
12 青山菊栄様へ   123-133
13 乞食の名誉   137-169
14 階級的反感   170-175
15 書簡後藤新平宛   一九一八年三月九日   176-180
16 喰い物にされる女   181-199
17 白痴の母   200-217
18 婦人労働者の現在   218-227
19 自由母権の方へ   228-236
20 現代婦人と経済的独立の基礎   237-252
21 『或る』妻から良人へ   253-267
22 貞操観念の変遷と経済的価値   268-287
23 火つけ彦七   288-311
24 無政府の事実   312-326
25 失業防止の形式的運動に対する一見解   327-333
26 私共を結びつけるもの   334-342
27 自己を生かすことの幸福   343-355
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。