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書誌情報サマリ

書名

日本漢字音の歴史 新装版

著者名 沼本克明/著
出版者 東京堂出版
出版年月 2023.10
請求記号 8112/00301/


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書誌詳細

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請求記号 8112/00301/
書名 日本漢字音の歴史 新装版
著者名 沼本克明/著
出版者 東京堂出版
出版年月 2023.10
ページ数 6,345p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-490-21092-7
分類 8112
一般件名 漢字-音韻
書誌種別 一般和書
内容紹介 呉音、漢音、宋音、唐音…。中国から漢字を移植し、日本語として独自に定着させてきた経緯について、上代から近世までを対象にして詳説する。巻末に解説を付した新装版。
書誌・年譜・年表 文献:p297〜298
タイトルコード 1002310047237

要旨 二〇〇二年一〇月、右翼団体代表を名乗る男に襲撃され命を落とした政治家・石井紘基。当時、石井は犯罪被害者救済活動、特殊法人関連の問題追及等で注目を浴びていた。その弱者救済と不正追及の姿勢は、最初の秘書・泉房穂に大きな影響を与えた。石井は日本の実体を特権層が利権を寡占する「官僚国家」と看破。その構造は、今も巧妙に姿を変え国民の暮らしを蝕んでいる。本書第1部は石井の問題提起の意義を泉が説き、第2部は石井の長女ターニャ、同志だった弁護士の紀藤正樹、石井を「卓越した財政学者」と評する経済学者の安冨歩と泉の対談を収録。石井が危惧した通り国が傾きつつある現在、あらためてその政治哲学に光を当てる。
目次 第1部 官僚社会主義国家・日本の闇(国の中枢に迫る「終わりなき問い」
日本社会を根本から変えるには)
第2部 “今”を生きる「石井紘基」(石井ターニャ×泉房穂対談―事件の背景はなんだったのか?
紀藤正樹×泉房穂対談―司法が抱える根深い問題
安冨歩×泉房穂対談―「卓越した財政学者」としての石井紘基)
著者情報 泉 房穂
 弁護士、社会福祉士、前明石市長、元衆議院議員。1963年、兵庫県明石市二見町生まれ。東京大学教育学部卒業後、テレビ局のディレクター、石井紘基氏の秘書を経て弁護士となり、2003年に衆議院議員に。その後、社会福祉士の資格も取り、2011年5月から明石市長を三期一二年つとめた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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