蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
新型コロナとワクチンわたしたちは正しかったのか
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| 著者名 |
峰宗太郎/著
山中浩之/著
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| 出版者 |
日経BP
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| 出版年月 |
2021.12 |
| 請求記号 |
4938/00371/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432659288 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4938/00371/ |
| 書名 |
新型コロナとワクチンわたしたちは正しかったのか |
| 著者名 |
峰宗太郎/著
山中浩之/著
|
| 出版者 |
日経BP
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-296-11000-1 |
| 分類 |
49387
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| 一般件名 |
新型コロナウイルス感染症
ワクチン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
情報に、そして個々の場面での意思決定に、どう向き合っていくか。新型コロナウイルスと、それによる感染症の危機がひとたび収まったいま、この2年間を振り返り、やってきたことが正しかったのかどうかを見定める。 |
| タイトルコード |
1002110074308 |
| 要旨 |
二〇〇二年一〇月、右翼団体代表を名乗る男に襲撃され命を落とした政治家・石井紘基。当時、石井は犯罪被害者救済活動、特殊法人関連の問題追及等で注目を浴びていた。その弱者救済と不正追及の姿勢は、最初の秘書・泉房穂に大きな影響を与えた。石井は日本の実体を特権層が利権を寡占する「官僚国家」と看破。その構造は、今も巧妙に姿を変え国民の暮らしを蝕んでいる。本書第1部は石井の問題提起の意義を泉が説き、第2部は石井の長女ターニャ、同志だった弁護士の紀藤正樹、石井を「卓越した財政学者」と評する経済学者の安冨歩と泉の対談を収録。石井が危惧した通り国が傾きつつある現在、あらためてその政治哲学に光を当てる。 |
| 目次 |
第1部 官僚社会主義国家・日本の闇(国の中枢に迫る「終わりなき問い」 日本社会を根本から変えるには) 第2部 “今”を生きる「石井紘基」(石井ターニャ×泉房穂対談―事件の背景はなんだったのか? 紀藤正樹×泉房穂対談―司法が抱える根深い問題 安冨歩×泉房穂対談―「卓越した財政学者」としての石井紘基) |
| 著者情報 |
泉 房穂 弁護士、社会福祉士、前明石市長、元衆議院議員。1963年、兵庫県明石市二見町生まれ。東京大学教育学部卒業後、テレビ局のディレクター、石井紘基氏の秘書を経て弁護士となり、2003年に衆議院議員に。その後、社会福祉士の資格も取り、2011年5月から明石市長を三期一二年つとめた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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