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書誌情報サマリ
| 書名 |
ヤンボウニンボウトンボウ 泣くな!ヒマラヤの雪男 テレビ版
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| 著者名 |
飯沢匡/原作
大石好文/文
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| 出版者 |
理論社
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| 出版年月 |
1998.02 |
| 請求記号 |
913/13066/15 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/13066/15 |
| 書名 |
ヤンボウニンボウトンボウ 泣くな!ヒマラヤの雪男 テレビ版 |
| 著者名 |
飯沢匡/原作
大石好文/文
|
| 出版者 |
理論社
|
| 出版年月 |
1998.02 |
| ページ数 |
86p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-652-00315-3 |
| 分類 |
913
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009710069220 |
| 要旨 |
二〇〇二年一〇月、右翼団体代表を名乗る男に襲撃され命を落とした政治家・石井紘基。当時、石井は犯罪被害者救済活動、特殊法人関連の問題追及等で注目を浴びていた。その弱者救済と不正追及の姿勢は、最初の秘書・泉房穂に大きな影響を与えた。石井は日本の実体を特権層が利権を寡占する「官僚国家」と看破。その構造は、今も巧妙に姿を変え国民の暮らしを蝕んでいる。本書第1部は石井の問題提起の意義を泉が説き、第2部は石井の長女ターニャ、同志だった弁護士の紀藤正樹、石井を「卓越した財政学者」と評する経済学者の安冨歩と泉の対談を収録。石井が危惧した通り国が傾きつつある現在、あらためてその政治哲学に光を当てる。 |
| 目次 |
第1部 官僚社会主義国家・日本の闇(国の中枢に迫る「終わりなき問い」 日本社会を根本から変えるには) 第2部 “今”を生きる「石井紘基」(石井ターニャ×泉房穂対談―事件の背景はなんだったのか? 紀藤正樹×泉房穂対談―司法が抱える根深い問題 安冨歩×泉房穂対談―「卓越した財政学者」としての石井紘基) |
内容細目表:
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