感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

松本人志は日本の笑いをどう変えたのか

著者名 五味一男/ほか著 水道橋博士/ほか著 デーブ・スペクター/ほか著
出版者 宝島社
出版年月 2024.5
請求記号 779/02061/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237091319一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 779/02061/
書名 松本人志は日本の笑いをどう変えたのか
著者名 五味一男/ほか著   水道橋博士/ほか著   デーブ・スペクター/ほか著
出版者 宝島社
出版年月 2024.5
ページ数 215p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-299-05429-6
分類 77914
個人件名 松本人志
書誌種別 一般和書
内容紹介 松本人志が「天才」と評価される理由はどこにあるのか。ダウンタウンの笑いの「革新性」とはなんだったのか。松本人志の芸人としての功績を、松本ウォッチャーを自認する8人が縦横無尽に語る。
書誌・年譜・年表 ダウンタウンと松本人志完全年表:p208〜215
タイトルコード 1002410007582

要旨 トッド理解の最良の入門書にして、主著『我々はどこから来て、今どこにいるのか?』を読み解くための最適なガイド。政治学、経済学ではわからない現代の混迷(「西洋の没落」)を人類学が解き明かす。「世界」がそれまでとは違って見えてくる!
目次 1 日本から「家族」が消滅する日 E・トッド―「家族」の重視が少子化を招く
2 ウクライナ戦争と西洋の没落 E・トッド+片山杜秀+佐藤優―「露と独(欧州)の分断」こそが米国の狙いだ
3 トッドと日本人と人類の謎 片山杜秀+佐藤優―「西洋人」は「未開人」である
4 水戸で世界と日本を考える E・トッド―日本に恋してしまった
5 第三次世界大戦が始まった E・トッド―弱体化する米国が同盟国への支配を強めている
著者情報 トッド,エマニュエル
 1951年生まれ。フランスの歴史人口学者・家族人類学者。国・地域ごとの家族システムの違いや人口動態に着目する方法論により、『最後の転落』(76年)で「ソ連崩壊」を、『帝国以後』(2002年)で「米国発の金融危機」を、『文明の接近』(07年)で「アラブの春」を、さらにはトランプ勝利、英国EU離脱なども次々に“予言”(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
片山 杜秀
 1963年宮城県生まれ。思想史研究者・慶應義塾大学教授。慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。同志社大学大学院神学研究科修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 帝国・国民・言語   辺境という視点から   1-14
平田 雅博/著 割田 聖史/著
2 スペイン帝国における言語をめぐる政治   ネブリッハの夢と現実   16-48
安村 直己/著
3 なに語で授業を受けるのか?   ハプスブルク君主国の教育制度と辺境都市   49-75
佐々木 洋子/著
4 アイルランド語の緩慢な死   中世から現代までの「長期持続」的観点から   76-104
平田 雅博/著
5 第一次世界大戦前のドイツの国境地域、植民地と帝国日本   学校教育にかんする視察と報告を中心に   105-131
西山 暁義/著
6 アルザス・ユダヤ人の「同化」と言語   一九世紀前半の初等教育政策を例にして   134-165
川崎 亜紀子/著
7 ポーゼン州のドイツ語   歴史的地域の失われた言葉を考える   166-193
割田 聖史/著
8 ドイツ人とポーランド人の狭間に生きた人々   マズール人の言語・宗教・民族的アイデンティティ   194-234
川手 圭一/著
9 西欧における諸言語の形成と文化移転   ケルト諸語を中心に先史時代から中世初期まで   236-264
原 聖/著
10 言語をめぐる歴史研究   西欧近代の言語社会史   265-280
原 聖/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。