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書誌情報サマリ
| 書名 |
大陸と日本をつなぐ自然史 地質・生態系の総合研究最前線 (東北アジアの社会と環境)
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| 著者名 |
鹿野秀一/編
平野直人/編
千葉聡/編
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| 出版者 |
古今書院
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| 出版年月 |
2021.1 |
| 請求記号 |
4029/00080/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
4029/00080/ |
| 書名 |
大陸と日本をつなぐ自然史 地質・生態系の総合研究最前線 (東北アジアの社会と環境) |
| 著者名 |
鹿野秀一/編
平野直人/編
千葉聡/編
|
| 出版者 |
古今書院
|
| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
6,84p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
東北アジアの社会と環境 |
| ISBN |
978-4-7722-5312-3 |
| 分類 |
40291
|
| 一般件名 |
日本
シベリア
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地球のダイナミクスと生物多様性、地球史と生物進化、大陸と日本列島。東北アジアの大陸地域と日本の地質・生態系をテーマに、隣同士の分野を結びつけ、新たな理解を展開する。 |
| タイトルコード |
1002010081216 |
| 要旨 |
戦争という現実をまえに思想家たちはどのような言葉を紡ぎ出していったのか。カントの「永遠平和」という理念をはじめ、ナポレオン戦争をめぐるフィヒテとヘーゲル、普仏戦争をめぐるマルクスとニーチェ、さらに両大戦後の思想から、私たちが生きる“いま”を考える。 |
| 目次 |
はじめに 「戦後思想」としての社会思想 序章 カントにおける戦争と平和 第1章 ナポレオン戦争をめぐるフィヒテとヘーゲル 第2章 普仏戦争をめぐるマルクスとニーチェ 第3章 第一次世界大戦後の思想―ローゼンツヴァイクとハイデガー 第4章 第二次世界大戦後の思想―アドルノとアーレント 終章 ハーバーマスの戦後思想 |
| 著者情報 |
細見 和之 1962年兵庫県篠山市生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了。博士(人間科学、大阪大学)。現在、大阪府立大学人間社会学部教授。ドイツ思想専攻、詩人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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