感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

権威主義化する世界と憲法改正 (法政大学現代法研究所叢書)

著者名 溝口修平/編
出版者 法政大学出版局
出版年月 2024.3
請求記号 323/00144/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238387245一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4981/00167/18
書名 医療経営白書 2018年度版  患者に選ばれるための病医院経営の抜本改革
著者名 医療経営白書編集委員会/編集
出版者 日本医療企画
出版年月 2018.10
ページ数 11,329p
大きさ 26cm
巻書名 患者に選ばれるための病医院経営の抜本改革
ISBN 978-4-86439-733-9
一般注記 企画・制作:ヘルスケア総合政策研究所
分類 498163
一般件名 病院経営
書誌種別 一般和書
内容紹介 激動期の病医院経営を多面的な視点で捉えた医療経営の集大成。経営改革・向上に取り組む病医院の最新事例を一挙公開。「患者に選ばれるための病医院経営の抜本改革」を総力特集とする2018年度版。
タイトルコード 1001810063353

要旨 100年後、この国はどんな言葉を話しているのだろうか。人工知能の出現と浸透が「人間とはなにか」を問うように、多言語社会の到来は「言語とはなにか」を問う。それらの問いはそれぞれに、“人間性”を際立たせ、“言語性”を突き詰めさせるのかもしれない。「言語接触」はその問いを解く重要な鍵であることはまずまちがいない。
目次 プロローグ
第1部 言語接触を考える基礎―言語接触とはどのようなもので、そもそも言語とはなにか(言語接触とはなにか
言語における固有と外来
人間の言語能力と言語多様性)
第2部 日本語の歴史を考える視点―日本語にもある、さまざまな出会いの経験。そこにある「言語接触」とは(日本語と漢語・漢文
近代日本の国語政策
日本語の現代的諸相)
第3部 文化の生態系を考える視点―言語は人々の生活においてどのような機能を担っているのか(言語接触から見た琉球語―琉球語の多様性の喪失
文化(生態系)を映し出す言語の“かたち”
英語詩の中のアイルランド)
第4部 日本語の未来を考える視点―英語は日本語の将来にダメージを与えるのか(英語化する日本語とその未来
外来種論争から考える日本語と英語
英語侵略に抗うための、ことばの教育)
エピローグ―この本をまとめるなかで考えたことなど


内容細目表:

1 権威主義体制における憲法改正とその正統性   1-8
溝口修平/著
2 権威主義体制における憲法   その機能と実態   11-29
武藤祥/著
3 韓国の権威主義体制における2つの憲法改正   第4共和国憲法と第5共和国憲法   31-54
國分典子/著
4 トルコにおける2017年改憲過程   執政制度の変更はいかにして実現したのか   57-78
岩坂将充/著
5 ベネズエラにおける民主主義の後退と権威主義化   新憲法制定との関連からの一考察   79-100
坂口安紀/著
6 「逆走」する中国政治   2018年の憲法改正と「権力の個人化」   101-124
加茂具樹/著
7 ロシアにおける個人支配型権威主義体制の強化と「国民のための」憲法改正   125-145
溝口修平/著
8 タイにおける2017年憲法の制定と持続可能な権威主義体制の構築   147-172
外山文子/著
9 権威主義化する世界と憲法改正   173-177
溝口修平/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。