蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
はじめてママ&パパの妊娠・出産 妊娠中の不安解消から産後ケアまでこの1冊で安心! 最新版 (実用No.1)
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| 著者名 |
安達知子/監修
主婦の友社/編
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| 出版者 |
主婦の友社
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
5982/00625/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238330310 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132684347 | 一般和書 | 一般開架 | 子育て | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332446844 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532416936 | 一般和書 | 一般開架 | 児童書研究 | | 貸出中 |
| 5 |
港 | 2632567018 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732495391 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832363143 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932646009 | 一般和書 | 一般開架 | 子育て | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032533030 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 10 |
緑 | 3232594808 | 一般和書 | 一般開架 | 子育て | | 在庫 |
| 11 |
天白 | 3432545352 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 12 |
山田 | 4130963962 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
楠 | 4331609802 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
8132/00035/ |
| 書名 |
角川新字源 改訂新版 |
| 著者名 |
小川環樹/編
西田太一郎/編
赤塚忠/編
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
192,1774p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-04-621966-4 |
| 一般注記 |
初版:角川書店 1968年刊 |
| 分類 |
8132
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| 一般件名 |
漢和辞典
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
親字及びその旧字・異体字を合わせて1万3500字、熟語約6万5000語を収録。JIS第1水準〜第4水準の全漢字と文字コードを掲載し、甲骨・金文・篆文など豊富な古代文字でなりたちを詳説。特装版も同時刊行。 |
| 書誌・年譜・年表 |
中国文化史年表:p1636〜1667 |
| タイトルコード |
1001710061547 |
| 要旨 |
依存症とはなにか、どうすればやめられるのか。違法薬物、アルコール、ギャンブル、ゲーム…深みにはまる理由から、回復への行程まで徹底解説! |
| 目次 |
第1章 「依存症」とはなにか(依存とは1―だれでも、なにかに依存しながら生きている 依存とは2―一点に集中すると「悪い依存」になりやすい ほか) 第2章 依存対象の特徴を知る(歴史的な背景―人類の歴史は「薬物」とともに始まった ものへの依存―「捕まらずに使えるもの」が求められてきた ほか) 第3章 回復に必要なこと(治療と回復―なる前の状態には戻せない。でも回復は可能 回復を支える機関―孤立の病だからこそつなげることが重要 ほか) 第4章 まわりの人ができること(起こりやすいこと1―身近な人ほどさまざまな問題に巻き込まれがち 起こりやすいこと2―家族が病むほど本人の状態も悪化する ほか) 第5章 「予防教育」を考える(予防教育の現状―ハイリスクな子には響かない「ダメ。ゼッタイ。」 「犯罪」を強調する弊害―人を「排除していい」という空気感のもとに ほか) |
| 著者情報 |
松本 俊彦 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長・同センター病院薬物依存症センターセンター長。1993年佐賀医科大学医学部卒業後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科、国立精神・神経センター精神保健研究所司法精神医学研究部、同研究所自殺予防総合対策センターなどを経て、2015年より現職。日本精神科救急学会理事、日本社会精神医学会理事、厚生労働省依存症対策全国センター共同センター長、日本学術会議アディクション分科会特任連携委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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