蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
中学生の学校適応 適応の支えの理解
|
| 著者名 |
岡田有司/著
|
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| 請求記号 |
3714/00983/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3714/00983/ |
| 書名 |
中学生の学校適応 適応の支えの理解 |
| 著者名 |
岡田有司/著
|
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| ページ数 |
5,231p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7795-0913-1 |
| 分類 |
3714
|
| 一般件名 |
教育心理学
適応(心理学)
中学生
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中学生の学校適応に対して、心理学的な視点からアプローチを試みる。学校適応の概念と学校適応研究を整理し、学校適応を包括的に捉えた上で、空間的・時間的広がりの中で適応状態と適応過程を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p207〜216 |
| タイトルコード |
1001410101401 |
| 要旨 |
翻訳する際に重要なのは技術的なことだけではない。翻訳された言葉には必ず私たちの社会があらわれ、そして翻訳されたものは社会に影響を与える。フェミニスト翻訳、社会に抗する翻訳の可能性を探る。 |
| 目次 |
第1章 小説の女たちはどう翻訳されてきたのか(日本語への翻訳とジェンダー 日本語の女ことばと男ことば 翻訳の中の女性はもっとも典型的な女ことばを話す? ほか) 第2章 女たちのために自分たちで翻訳する(一九七〇・八〇年代に、自分でいる力をくれた翻訳があった 女性の健康のバイブル『Our Bodies,Ourselves』 わたしのからだは自分のもの。自分のからだをよく知ろう。 ほか) 第3章 これからのために翻訳ができること(一律の女らしさから、それぞれの個性へ ネガティブなイメージのない性器の名称へ 「彼」と「彼女」だけでなく、インクルーシブな代名詞を) |
| 著者情報 |
古川 弘子 東北学院大学国際学部教授。早稲田大学政治経済学部卒業後、出版社で雑誌編集と書籍編集に携わったのち、2011年に英国イースト・アングリア大学で博士課程を修了(Ph.D.in Literary Translation)。同大学でのポストドクターを経て2012年より東北学院大学に勤務。主にジェンダーの視点による文学翻訳研究を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ