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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

東京・昔と今

著者名 松島栄一 影山光洋 喜多川周之/共編
出版者 ベストセラーズ
出版年月 1971
請求記号 N2913/00079/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0110393378一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N2913/00079/
書名 東京・昔と今
著者名 松島栄一   影山光洋   喜多川周之/共編
出版者 ベストセラーズ
出版年月 1971
ページ数 312p
大きさ 19cm
一般注記 主に図版
分類 29136
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009210024972

要旨 正岡子規没後100年。近代俳句を創始し、完成させた同郷の先達、「俳句の都」と冠される故郷について、折々につづられた評論・エッセイを1冊に。
目次 明治時代の俳句
正岡子規と現代俳句
松山に於ける子規五十年祭典のこと
「子規の俳句観」印象記
高浜虚子
虚子先生のことなど
虚子三句
ゆかりの虚子二三句
師の一句―覚書として
解説―『五百句・五百五十句・六百句』〔ほか〕
著者情報 中村 草田男
 1901年、父・修が領事を務めていた中国の廈門に生まれる。本名・清一郎。1904年、母・ミネと二人で帰国し、松山市に住む。1925年東京帝国大学文学部独逸文学科入学、のち国文科に転科。1933年成蹊高等学校(旧制)教授。1949‐67年成蹊大学教授、1969年名誉教授。1929年に高浜虚子の門に入り、東大俳句会に入会して「ホトトギス」投句を始める。句集『長子』(1936)、『火の島』(1939)、『万緑』(1941)を刊行した後、1946年主宰誌「万緑」創刊。さらに句集『来し方行方』(1947)、『銀河依然』(1953)、『母郷行』(1956)、『美田』(1967)、『時機』(1980)を刊行。この間、メルヘン集『風船の使者』(1977)により芸術選奨文部大臣賞を受賞した。エッセイ集『魚食ふ、飯食ふ』(1979)、評釈『蕪村集』(1943;1980)、講演集『俳句と人生』(2002)のほか、評釈・入門書・季語選など10余冊の著編書がある。1983年歿。翌年、芸術院賞恩賜賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 荒木飛呂彦   14-25
荒木飛呂彦/述
2 玉木宏   28-39
玉木宏/述
3 宇垣美里   42-53
宇垣美里/述
4 細田守   56-67
細田守/述
5 もう中学生   70-81
もう中学生/述
6 上出遼平   92-103
上出遼平/述
7 櫻田亮   106-117
櫻田亮/述
8 岡野昭仁   120-131
岡野昭仁/述
9 河村康輔   134-145
河村康輔/述
10 行定勲   148-159
行定勲/述
11 菅田将暉   170-185
菅田将暉/述
12 岡村隆史   188-203
岡村隆史/述
13 わいわい   206-217
わいわい/述
14 鈴木敏夫   220-235
鈴木敏夫/述
15 井口母   238-249
井口母/述
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