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書誌情報サマリ
| 書名 |
ルドルフとイッパイアッテナ (児童文学創作シリーズ)
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| 著者名 |
斉藤洋/作
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
1987 |
| 請求記号 |
913/08113/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/08113/ |
| 書名 |
ルドルフとイッパイアッテナ (児童文学創作シリーズ) |
| 著者名 |
斉藤洋/作
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1987 |
| ページ数 |
273p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
児童文学創作シリーズ |
| ISBN |
4-06-133505-7 |
| 一般注記 |
絵:杉浦範茂 |
| 分類 |
913
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009410005863 |
| 司書のおすすめ |
黒ねこのルドルフは、ししゃもをぬすんで魚屋に追いかけられるとちゅうでトラックに乗りこみ、思わぬ旅に出た。たどりついた町で出会ったのは、とてつもなく大きなトラねこ。名前は「イッパイアッテナ」。むかしは飼(か)いねこだったが今はノラねこのイッパイアッテナは、ルドルフにノラねことして生きる手段(しゅだん)を教え、何かと世話をやくようになる。ルドルフは無事に飼(か)い主のもとにもどれるのか…。 続編(ぞくへん)もあります。(高学年から)『どこから読んでもおもしろい』改訂版より(中学年から)『どれからよもうかな?』より |
| 要旨 |
長崎の被爆者竹下芙美さんと赤いボタンの物語。爆心地公園の土のなかから見つかった小さな頭の骨と赤いボタン。持ち主は原爆でなくなった女の子…。芙美さんは、被爆品や戦争の遺跡を残していこうと決めました。 |
| 著者情報 |
岡本 央 写真家。宮城県大崎市生まれ。出版社勤務を経て、フリーの写真家に。人と風土をテーマにした数々のフォトルポルタージュを各誌で発表。長年、ライフワークとして「自然と風土に遊び、学び、働く世界の子どもたち」を撮影。国の鏡と呼ばれる子どもたちの日常を通して、その国の、そしてその地域の真の姿を探っている。中国残留邦人の取材をきっかけに、1990年代からは中国の子どもたちを撮影するようになり、日中友好の橋渡しとなる写真展を両国で開催。日本写真家協会会員、日中文化交流協会会員、こども環境学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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