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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
「親がしんどい」を解きほぐす |
| 著者名 |
寝子/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2023年刊 |
| 分類 |
1468
|
| 一般件名 |
カウンセリング
親子関係
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「親がしんどい」を解きほぐしていくには、親へのモヤモヤに「隠された気持ち」を知ること。自分自身を知るために子どもの頃の心理から紐解き、大人になった今の理解まで深め、気持ちの抱え方も含めた具体的な対処法を伝える。 |
| タイトルコード |
1002410018082 |
| 要旨 |
海の底でいのちをつなぐ、ユニークな深海生物たち(=鯨骨生物群集)の物語―。深海は、日の光が差さず、生きものが少なく、食べ物が少ないところです。ところがごくたまに、突然、上から巨大な食べ物のかたまりが降ってくる。それが、命を終えたクジラです。クジラの体は、長ければ100年にもわたって、そこに集うさまざまな生きものの命を支え続けるといいます。本作は、深海という厳しい世界にくらす生きものたちの、知られざる大宴会を描いた物語絵本です。 |
| 著者情報 |
江口 絵理 児童書作家。著書に日本絵本賞を受賞した『ゆらゆらチンアナゴ』(ほるぷ出版)、ほか子ども向けの動物の本多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) かわさき しゅんいち 生物画家、イラストレーター。2017年『うみがめぐり』(仮説社)で絵本作家デビュー。ギャラリーでの個展、ZINEの発行など精力的に活動。恐竜、絶滅した古生物、現生生物の中でも海の生きものを描くことが多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤原 義弘 国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)上席研究員。東京海洋大学大学院客員教授。海底に沈んだクジラが作り出す「鯨骨生物群集」をはじめ、深海に生きる生物たちのさまざまな関わり合いを解き明かす研究を続けている。深海生物の撮影をサイドワークとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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