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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ラカンと哲学者たち

著者名 工藤顕太/著
出版者 亜紀書房
出版年月 2022.1
請求記号 1461/00383/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237980800一般和書2階開架人文・社会在庫 

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化学-実験 化学薬品 安全管理

書誌詳細

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請求記号 1461/00383/
書名 ラカンと哲学者たち
並列書名 Jacques‐Marie‐Émile Lacan avec les philosophes
著者名 工藤顕太/著
出版者 亜紀書房
出版年月 2022.1
ページ数 287p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7505-1723-0
分類 1461
一般件名 哲学
個人件名 Lacan,Jacques
書誌種別 一般和書
内容紹介 哲学を深く愛し、そして厳しく批判した精神分析家、ジャック・ラカン。彼は哲学から何を受け取り、哲学に何をもたらしたのか。ラカンの「反哲学」の前史をできるかぎり具体的に辿り、ラカン思想の巨大な可能性を描き出す。
タイトルコード 1002110080696

要旨 本書は、化学実験を安全に、かつ環境に配慮して行うために、化学物質を取り扱う方が熟知しておくべき事柄を学ぶためのテキストです。2022年に公布された労働安全衛生法関連法令の改正により、職場での化学物質管理においては、事業者自らがリスクアセスメントを行い、化学物質あるいは職場環境等の管理基準を達成すること―自律的管理―が義務づけられました。このような“自ら把握し対策する考え方”は本書の旧版から述べてきたところですが、このたびの第4版の改訂にあたっては、危険性・有害性(ハザード)を把握し、そこから発生するリスクを評価し、リスクを効果的、合理的に最小化する管理の枠組みを念頭に置き、各章の構成を全体的に見直すとともに、新たに8章「リスク評価と自律的リスク管理」を新設しました。本書記述は、これまでと同様に、要点をまとめた図・表を各所に配置することで、ポイントを押さえて効率的に学習できるように工夫されています。
目次 1章 安全の基本
2章 事故例と教訓
3章 実験室安全の枠組み
4章 化学物質の爆発・火災危険性
5章 化学物質の健康有害性と予防・応急処置
6章 化学物質の環境影響
7章 実験研究における安全管理と危機管理
8章 リスク評価と自律的リスク管理
付録 化学物質に関連する法令


内容細目表:

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