蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238262349 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
311/00962/2-1 |
| 書名 |
開かれた社会とその敵 第2巻[上] (岩波文庫) にせ予言者 |
| 著者名 |
カール・ポパー/著
小河原誠/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
552p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
38-607-3 |
| 巻書名 |
にせ予言者 |
| 巻書名巻次 |
上 |
| ISBN |
978-4-00-386027-4 |
| 原書名 |
原タイトル:The open society and its enemies |
| 分類 |
3111
|
| 一般件名 |
政治思想
歴史哲学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
左右の全体主義と理論的に対決し、その思想的根源をえぐり出す、カール・ポパーの大著。第2巻では、アリストテレス、ヘーゲルの哲学を論難。階級なき社会が到来するという予言論証を崩壊させ、マルクスを徹底的に指弾する。 |
| タイトルコード |
1002310030553 |
| 要旨 |
幼年期から1955年の「タンゴ革命」、そして老境にいたるまで―真摯にして繊細な証言から浮かび上がる、その不滅の魅力の秘密。これをこえるものは二度と出ない名著を日本が誇るピアソラの第一人者が翻訳。 |
| 目次 |
プロローグ アレバーレ(合図) ニューヨーク・ニューヨーク(第一楽章) マエストロ、タンゴを弾いてよ! トロイロ組曲 パリのナディア、バラカスのアルベルト ニューヨーク・ニューヨーク(第二楽章) ファンだけに向けて 登場人物のアリア 愛のテーマ 愛のテーマ(アンコール) 自画像 バンドネオン 五百のモチーフ 勝利〔ほか〕 |
| 著者情報 |
ゴリン,ナタリオ 1940年ブエノスアイレス生まれ。ジャーナリスト。雑誌『エル・グラフィコ』元副編集長。現在はブエノスアイレスの日刊紙『ラ・ラソン』に執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 斎藤 充正 1958年鎌倉生まれ。神奈川大学外国語学部中退。1985年、雑誌『ラティーナ』に執筆活動開始、以後CDの企画監修などにも携わる。第9回出光音楽賞(学術研究)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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