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蔵書情報

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所蔵数 19 在庫数 10 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

モノレールのたび (かがくのとも絵本)

著者名 みねおみつ/さく
出版者 福音館書店
出版年月 2017.9
請求記号 エ/31140/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237187737じどう図書じどう開架 貸出中 
2 2332109434じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
3 2432362578じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 2432490478じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
5 中村2532135353じどう図書じどう開架 在庫 
6 2632234304じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
7 千種2832049023じどう図書じどう開架 貸出中 
8 瑞穂2932545771じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
9 中川3032193926じどう図書じどう開架のりもの在庫 
10 守山3132504865じどう図書じどう開架 貸出中 
11 3232288104じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
12 名東3332433253じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
13 天白3432227969じどう図書じどう開架のりもの在庫 
14 山田4130993787じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
15 南陽4231111909じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
16 4331360075じどう図書じどう開架のりもの在庫 
17 富田4431324237じどう図書じどう開架のりもの在庫 
18 志段味4530782806じどう図書じどう開架 貸出中 
19 徳重4630510669じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 エ/31140/
書名 モノレールのたび (かがくのとも絵本)
著者名 みねおみつ/さく
出版者 福音館書店
出版年月 2017.9
ページ数 26p
大きさ 26cm
シリーズ名 かがくのとも絵本
ISBN 978-4-8340-8348-4
分類
一般件名 モノレール
書誌種別 じどう図書
内容紹介 カカン、ココン。モノレールがゆっくりとホームに入ってきました-。起伏のある地形を縫うように走るけんすい式のモノレール。にぎやかな町の駅から、海の見えるとなり町までの、小さな旅を描きます。
タイトルコード 1001710044821

要旨 二〇二三年一〇月、ハマスがイスラエルに対し大規模な攻撃を仕掛け、世界は驚愕した。しかし日本ではハマスについてほとんど知られておらず、単なるテロ組織と誤解している人も多い。ガザの市民の多数が支持するこの組織は一体どんなものなのか。何を主張し、何をしようとしているのか。そしてパレスチナとイスラエルの今後はどうなるのか。中東ジャーナリストの著者が豊富な取材から明らかにする。
目次 第1章 ハマスとの出会い
第2章 インティファーダとハマスの創設
第3章 武装闘争の始まり
第4章 人々を支える社会慈善運動
第5章 カッサーム軍団と殉教作戦
第6章 ハマスのイデオロギー
第7章 ハマスの政治部門
第8章 ハマス支配と封鎖
第9章 カッサーム軍団の越境攻撃
第10章 ハマスとパレスチナの今後は?
著者情報 川上 泰徳
 1956年生まれ。中東ジャーナリスト。元朝日新聞記者・編集委員。カイロ、エルサレム、バグダッドに特派員として駐在し、イラク戦争や「アラブの春」を取材。中東報道で2002年度ボーン・上田記念国際記者賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 文学的、あまりに文学的な   20-26
阿刀田 高/著
2 憲法と私   27-31
加賀 乙彦/著
3 パパママぴかどんで   32-36
神田 松鯉/著
4 絵描きと軍人   37-40
下重 暁子/著
5 12歳の目に映じた平和憲法の虚弱児性   41-45
志茂田 景樹/著
6 戦争を知る世代として   46-52
田原 総一朗/著
7 男の子の顔   53-58
出久根 達郎/著
8 未来をさきどりしている「日本国憲法」   59-69
若松 丈太郎/著
9 憲法不在の夏   72-75
赤川 次郎/著
10 国と個人   76-80
あさの あつこ/著
11 「日毒」という記憶   81-86
大城 貞俊/著
12 すばらしい平和憲法   87-91
太田 治子/著
13 小さな庭で。空色の如露と憲法と   92-99
落合 恵子/著
14 日本国憲法はわが世代の温床   100-114
岳 真也/著
15 憲法はシアワセの素   115-120
金井 奈津子/著
16 水子となった日本兵   121-125
佐藤 アヤ子/著
17 象徴天皇の祈り・ノットペリッシュ   126-132
中西 進/著
18 暮らしの中に憲法があった   133-138
野上 暁/著
19 戦争と沖縄の文学   沖縄から憲法を考える   139-143
又吉 栄喜/著
20 「日本国憲法」がなかった時代の人々を小説に書いて感じたこと   144-153
松本 侑子/著
21 日本国憲法があってよかった、と実感する時   154-160
盛田 隆二/著
22 国民投票というもの   162-166
浅田 次郎/著
23 憲法を論じる姿勢について僕が知っている二、三のことがら   167-173
金平 茂紀/著
24 自衛隊より始めよ   私の“咳き”   174-177
川村 湊/著
25 「自立」のための改正は可能か?   178-184
玄侑 宗久/著
26 戦争を可能とする仕組みが、精神の自由を蝕む   185-192
坂手 洋二/著
27 憲法99条と9条にまつわる話   193-197
佐高 信/著
28 日本の近現代史に見る憲法   198-204
高橋 千劔破/著
29 手塚治虫『奇子』と『教育勅語』で憲法二十四条「改憲」を考える   205-211
中島 京子/著
30 日本のアイデンティティ   212-221
中村 文則/著
31 憲法についていま私はこう考える   222-228
堀 武昭/著
32 憲法改正について   229-231
三田 誠広/著
33 弱者からの憲法展望   232-236
八重 洋一郎/著
34 緩やかな合意   237-244
山田 健太/著
35 実感なし   245-248
養老 孟司/著
36 戦争をさせず、独裁をゆるさない憲法を   249-263
梓澤 和幸/著
37 若者逝きて   266-269
金子 兜太/著
38 疎開の子   270-273
黒田 杏子/著
39 戸口   274-277
高野 ムツオ/著
40 血税   278-281
馬場 あき子/著
41 不文律   282-284
谷川 俊太郎/著
42 流行性官房長官   憲法に関する特別談話   285-305
中村 敦夫/著
43 あのとき、私は   306-311
ドリアン助川/著
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