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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

安城市史研究 第7号

著者名 安城市史編集委員会/編集
出版者 安城市
出版年月 2006.03
請求記号 A23/00058/7


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234934792一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 610/00174/
書名 文明は農業で動く 歴史を変える古代農法の謎
著者名 吉田太郎/著
出版者 築地書館
出版年月 2011.4
ページ数 291p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8067-1420-0
分類 61012
一般件名 農業技術-歴史
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p267〜282
内容紹介 機械、化学肥料や農薬、高収量品種がなかった時代、文明の礎となる膨大な余剰食料生産はなぜ可能だったのか。現在は辺境に埋もれている古代文明を支えた農法の謎を解き、世界の食料生産の未来を探る。
タイトルコード 1001110003995

要旨 多くの動物にあって、ヒトにはないしっぽ。遠い遠い祖先にはしっぽが生えていたが、およそ1800万年前の化石ではすでにしっぽを失っていた。ヒトはしっぽをどのようにして失ったのだろうか。はたまた、人は長い歴史の中で、たくさんのしっぽを描いてきた。八岐大蛇、九尾狐、あるいはしっぽの生えた人々。『日本書紀』にもしっぽの生えた人が登場し、現代ではケモ耳キャラの重要なモチーフだ。そんなしっぽは人にとってどんな象徴なのだろうか。しっぽが分かれば、ひとが分かる―。文理の壁を越えて研究を続けるしっぽ博士が魅惑のしっぽワールドにご案内!
目次 第1章 「ひと」を知るためのしっぽ学(専門はしっぽ
命名:しっぽ学 ほか)
第2章 しっぽと生物学―しっぽがしっぽたりうる所以(しっぽって何?
脊椎動物のしっぽ ほか)
第3章 しっぽと人類学―「ヒト」へと至る進化の道のり(しっぽがないのは誰だ!
ヒト上科の体の特徴 ほか)
第4章 しっぽと発生生物学―ヒトはしっぽを2度失う(形態学の限界
ヒトはしっぽを2度失くす?! ほか)
第5章 しっぽと人文学―しっぽから読む「人」への道のり(しっぽにまつわるエトセトラ
あなたはどんな「ひと」? ほか)


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