蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0234934792 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
610/00174/ |
| 書名 |
文明は農業で動く 歴史を変える古代農法の謎 |
| 著者名 |
吉田太郎/著
|
| 出版者 |
築地書館
|
| 出版年月 |
2011.4 |
| ページ数 |
291p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8067-1420-0 |
| 分類 |
61012
|
| 一般件名 |
農業技術-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p267〜282 |
| 内容紹介 |
機械、化学肥料や農薬、高収量品種がなかった時代、文明の礎となる膨大な余剰食料生産はなぜ可能だったのか。現在は辺境に埋もれている古代文明を支えた農法の謎を解き、世界の食料生産の未来を探る。 |
| タイトルコード |
1001110003995 |
| 要旨 |
多くの動物にあって、ヒトにはないしっぽ。遠い遠い祖先にはしっぽが生えていたが、およそ1800万年前の化石ではすでにしっぽを失っていた。ヒトはしっぽをどのようにして失ったのだろうか。はたまた、人は長い歴史の中で、たくさんのしっぽを描いてきた。八岐大蛇、九尾狐、あるいはしっぽの生えた人々。『日本書紀』にもしっぽの生えた人が登場し、現代ではケモ耳キャラの重要なモチーフだ。そんなしっぽは人にとってどんな象徴なのだろうか。しっぽが分かれば、ひとが分かる―。文理の壁を越えて研究を続けるしっぽ博士が魅惑のしっぽワールドにご案内! |
| 目次 |
第1章 「ひと」を知るためのしっぽ学(専門はしっぽ 命名:しっぽ学 ほか) 第2章 しっぽと生物学―しっぽがしっぽたりうる所以(しっぽって何? 脊椎動物のしっぽ ほか) 第3章 しっぽと人類学―「ヒト」へと至る進化の道のり(しっぽがないのは誰だ! ヒト上科の体の特徴 ほか) 第4章 しっぽと発生生物学―ヒトはしっぽを2度失う(形態学の限界 ヒトはしっぽを2度失くす?! ほか) 第5章 しっぽと人文学―しっぽから読む「人」への道のり(しっぽにまつわるエトセトラ あなたはどんな「ひと」? ほか) |
内容細目表:
前のページへ