蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210964128 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
210/00526/ |
| 書名 |
世界に誇れる仰天の日本史 この国に生まれてよかった-! |
| 著者名 |
後藤寿一/著
|
| 出版者 |
コスミック出版
|
| 出版年月 |
2014.4 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7747-9110-4 |
| 分類 |
21004
|
| 一般件名 |
日本-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
今日まで綿々と続く世界最長の皇統、元寇を撃退した鎌倉武士の気合、地球が丸いことを理解した革命児・織田信長、奇跡の戦後復興を遂げた日本人の優しさと道徳心…。もっと日本が好きになる感動エピソード全50話を紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p223 |
| タイトルコード |
1001310148629 |
| 要旨 |
黒人差別への抗議が広がった60年代ニューヨーク・ハーレムに暮らし、隣人たちの眼差しを撮り続けたフォトジャーナリスト吉田ルイ子。貧困・麻薬・売春・差別に象徴される街で、ブラックパワーの逞しさにふれ、自らの差別意識と向き合いながらシャッターを切った。女性や子ども、弱き立場の人びとの語らいに耳を澄ませ、人間としての誇りを取り戻すことに目覚めた黒い肌の輝きを、カメラとペンでヴィヴィッドに捉えてゆく。 |
| 目次 |
ハーレムとの出会いは偶然だった ピクチュアウーマン誕生 ハーレム百二十五丁目のヒーローたち 私は差別の複雑さの中にいた ハーレムに何かが起こりはじめた 誰がハーレムを“怖い”と言ったのか? 黒い輝きはまぶしかった 黒にめざめる黒人たち 貧困のポケットの中に何が入っている? ハーレムは私を育ててくれた 日本に帰って |
| 著者情報 |
吉田 ルイ子 1934年北海道室蘭市生まれ。慶応義塾大学法学部卒。NHK国際局、朝日放送アナウンサー勤務の後、1961年フルブライト交換留学生として渡米。オハイオ州立大学とコロンビア大学で学び、フォトジャーナリズム専攻で1964年コロンビア大学より修士号を取得する。そのままニューヨークに滞在し、ハーレムに住んで写真を撮りはじめる。1968年ハーレムの子どもを撮った写真で公共広告賞を受賞。帰国後は北米、中米、東南アジア、中東、アフリカと世界を駆けめぐり、人々の生活、感情に思いを寄せた視点で、写真を撮りつづけた。2024年5月31日、89歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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