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蔵書情報

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所蔵数 89 在庫数 47 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ふたりはともだち (ミセスこどもの本)

著者名 アーノルド・ローベル/作 三木卓/訳
出版者 文化出版局
出版年月 1972
請求記号 エ/01171/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237710561一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 エ/01171/
書名 ふたりはともだち (ミセスこどもの本)
著者名 アーノルド・ローベル/作   三木卓/訳
出版者 文化出版局
出版年月 1972
ページ数 64p
大きさ 22cm
シリーズ名 ミセスこどもの本
ISBN 4-579-40247-2
ISBN 978-4-579-40247-2
原書名 Frog and Toad are friends
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009510012256
司書のおすすめ がまくんとかえるくんは親友どうし。日常に起こるユーモアたっぷりの小さな出来事を通して、ふたりの友情の深さや、お互いを思いあう気持ちが、伝わってきます。『100さつのえほんたち』より

要旨 塩味、甘味、酸味、苦味に続く第五の味覚「うま味」は日本で発見された。かつお節や昆布のうま味を抽出した「だし」は和食の伝統とされ、今や「UMAMI」は世界共通語になっている。しかし、うま味の発見者が開発した「味の素」は、なぜ国民から敬遠されたのか?食糧難から高度成長、バブル崩壊、格差の拡大へ―。世相とともに日本人の味の嗜好も揺れ動いてきた。基本五味に辛味、脂肪味を加えた味覚の変遷をたどれば、新たな「戦後ニッポン」が見えてくる!
目次 第1章 “うま味”「味の素」論争と「だし」神話
第2章 “塩味”「自然塩」幻想と「減塩」圧力
第3章 “甘味”甘くておいしい、甘くなくておいしい
第4章 “酸味”酢に忍び寄るフードファディズム
第5章 “苦味”日本のビールとコーヒーは「大人の味」か
第6章 “辛味”引いては熱くなる激辛ブーム
第7章 “脂肪味”「体にいい油・悪い油」の迷宮
著者情報 澁川 祐子
 ライター。1974年、神奈川県生まれ。東京都立大学人文学部を卒業後、フリーのライターとして活動する傍ら、「民藝」(日本民藝協会)の編集に携わる。現在は食や工芸を中心に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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