蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
吉岡幸雄の色百話 男達の色彩
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| 著者名 |
吉岡幸雄/著
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| 出版者 |
世界文化社
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| 出版年月 |
2020.9 |
| 請求記号 |
757/00517/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432579486 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
757/00517/ |
| 書名 |
吉岡幸雄の色百話 男達の色彩 |
| 著者名 |
吉岡幸雄/著
|
| 出版者 |
世界文化社
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
327p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-418-20415-1 |
| 分類 |
7573
|
| 一般件名 |
色彩
染色
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
色に関する百話随想。歴史の表舞台で、多彩な色を纏った男達の色彩を軸に、源氏物語から戦国武将の衣裳、祇園祭から世界の染色史まで、時代と空間を超え、魅力的な色の歴史、文化を語る。『AGORA』連載を加筆し書籍化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
吉岡幸雄略年譜:p320〜324 |
| タイトルコード |
1002010047514 |
| 要旨 |
もはやロボットを使うことは当たりまえになった。家事から医療、さらにロボットの製造まですべての分野でロボットが使役されている。人間の安全のためにロボットたちにはロボット三原則を遵守させる「アシモフ回路」が組み込まれていた。だが、チク・タクにはその回路が作動していなかった。ペンキ塗りをしていたチク・タクは少女を殺し、その血で壁に絵を描く。おかしなことにその壁画が美術評論家に評価され、チク・タクは芸術家のロボットとして世の注目を集める。使役から解放され金を手に入れたチク・タクは、人間への“実験”(殺人、強盗、扇動などなど)を開始する―。奇才スラデックによる英国SF協会賞受賞作のロボット・ピカレスク。 |
| 著者情報 |
スラデック,ジョン 1937年アイオワ州ウェーバリー生まれ。ミネソタ大学で機械工学と英文学を学んだのち、本人談によれば「コック、テクニカルライター、鉄道の転轍手、カウボーイ、合衆国大統領など」を経験。1966年に交流の深かったSF作家のトマス・M・ディッシュと共にイギリスへ移住。本格的な作家活動を開始し、ニューウェーブSF運動に参加。スラップスティックかつ独創的な作風で、唯一無二の評価を得る。1986年にアメリカへ戻る。2000年、肺線維症で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鯨井 久志 1996年、大阪府生まれ。翻訳家・書評家・医師。東京都立松沢病院にて勤務後、現在はフリーランス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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