蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210957932 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
417/00640/1 |
| 書名 |
インベンス・ルービン統計的因果推論 上 |
| 著者名 |
G.W.インベンス/著
D.B.ルービン/著
星野崇宏/監訳
|
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
19,264,27p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-254-12291-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Causal inference for statistics,social,and biomedical sciences |
| 分類 |
417
|
| 一般件名 |
回帰分析
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ノーベル経済学賞受賞のインベンスと第一人者ルービンによる統計的因果推論の基本書。上は、基礎的な考え方と枠組みを明らかにし、古典的無作為化実験への適用を示す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p1〜19 |
| タイトルコード |
1002310025510 |
| 要旨 |
老後の明暗を分けるのは、更年期からの過ごし方だった!気づいた人からはじめたい、実り豊かな高齢期への備え方。「体を冷やさない」「嫌なことはスルー」「無理しない」…。「わが道を行く」人こそ、元気で長生き! |
| 目次 |
1 女性の老いの壁はこうして越える!(エストロゲンの保護がなくなり、体質が激変する老年期 複雑でデリケートな女性の体を専門に診る「女性外来」 ほか) 2 体を温めると、必ず健康になる(コロナ後の重度の倦怠感は慢性疲労症候群の可能性も 多くの病気は冷えから。体を芯から温めると病気が逃げていく ほか) 3 更年期からが女性の人生の本番!(集中力と思考力の大幅なダウンに苦しんだ10年間 更年期は女性の人生の大転換期 ほか) 4 ストレスをしなやかにかわす生き方(自分の中に軸を持ち、周りに左右されない生き方 「ゴーイングマイウェイ」と呼ばれた鉄のメンタル ほか) 5 自分らしく老いを生き切る(「病気は自分で治す」を心がけると体はどんどんよくなる 70代、自分を実験台に老いのプロセスを研究中 ほか) |
| 著者情報 |
天野 惠子 1942年愛媛県生まれ。内科医。医学博士。静風荘病院特別顧問。日本性差医学・医療学会理事。NPO法人性差医療情報ネットワーク理事長。性差を考慮した女性医療の実践の場としての「女性外来」を日本に根付かせた伝説の医師として知られる。1967年、東京大学医学部卒業。東京大学講師をへて94年、東京水産大学(現・東京海洋大学)保健管理センター教授・所長に就任。99年、日本心臓病学会のシンポジウムで性差医学の概念を日本ではじめて紹介し、注目を集める。2001年、鹿児島大学医学部附属病院の日本初の女性専用外来創設に尽力。81歳の現在も病に苦しむ患者やその家族と向き合う臨床に携わり続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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