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書誌情報サマリ

書名

岸田劉生 独りゆく画家  (別冊太陽)

著者名 酒井忠康/監修
出版者 平凡社
出版年月 2011.7
請求記号 7231/00580/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236130977一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7231/00580/
書名 岸田劉生 独りゆく画家  (別冊太陽)
著者名 酒井忠康/監修
出版者 平凡社
出版年月 2011.7
ページ数 175p
大きさ 29cm
シリーズ名 別冊太陽
シリーズ名 日本のこころ
シリーズ巻次 186
ISBN 978-4-582-92186-1
分類 7231
個人件名 岸田劉生
書誌種別 一般和書
内容注記 岸田劉生略年譜 長門佐季作成:p170〜173
内容紹介 肖像画「麗子像」を描き、強烈な自我の礎に独自の写実と美の世界を探求した大正期を代表する画家・岸田劉生。絵画作品のほか随筆・日記・美術論など数多の文章をも収録し、“人間・劉生”を多面的に示す。
タイトルコード 1001110029578

要旨 東アジア最高の経典『論語』―現代でも愛読され続けているこの書物の日本における価値の源泉を、江戸時代の儒者による解釈と注釈に求め、“東アジア儒学”という多元的な視野から比較してその意義と特質を見定める。
目次 第1章 中日儒学思想史のコンテクストから論じる「経典性」の意義
第2章 経典解釈における「コンテクスト的転換」―中日儒家思想史の視野から
第3章 日本儒学における『論語』―『孟子』との比較を通じて
第4章 護教学としての経典解釈学―伊藤仁斎
第5章 政治論としての経典解釈学―荻生徂徠
第6章 日本儒者の『論語』「学而時習之」解釈
第7章 日本儒者の『論語』「吾道一以貫之」解釈
第8章 日本儒者の『論語』「五十而知天命」解釈
第9章 日本儒者の経典解釈の伝統的特質―「実学」の日本的コンテクスト


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