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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210939534 | 一般洋書 | 児童書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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[project editor: Jennifer Stock]
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
343/00065/ |
| 書名 |
勇気ある決断 アメリカをつくったインフラ物語 |
| 著者名 |
フェリックス・ロハティン/[著]
渡辺寿恵子/訳
|
| 出版者 |
鹿島出版会
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| ページ数 |
243p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-306-02449-6 |
| 原書名 |
Bold endeavors |
| 分類 |
3437
|
| 一般件名 |
社会資本-歴史
財政-アメリカ合衆国
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p233〜238 |
| 内容紹介 |
ジェファソンのルイジアナ買収、リンカーンの大陸横断鉄道、ルーズベルトのパナマ運河…。ニューヨークの財政危機を救い、現代アメリカのインフラ崩壊を危惧する投資銀行家が、アメリカの歴史的10大事業を読み解く。 |
| タイトルコード |
1001210089945 |
| 要旨 |
コーダ(CODA)=聴こえない/聴こえにくい親のもとで育つ、聴こえる子ども。もし、親の耳が聴こえたら―なんて、想像もつかなかった。ときに手話を母語とし、ときにヤングケアラーと見なされて、コーダは、ろう者とも聴者とも違う複雑なアイデンティティを抱えて揺れ動く。映画『ぼくが生きてる、ふたつの世界』原作者の最新エッセイ集。 |
| 目次 |
1(聴こえない親との関係 ラベルがもたらす安堵感 コーダはヤングケアラーか) 2(手話とはなにか 親との言語を取り戻す 音楽との付き合い方 作品に描かれるマイノリティ 「知る」だけで終わらせない) 3(テクノロジーとコミュニケーション コーダと家族 父について もしも親が聴こえたら) |
| 著者情報 |
五十嵐 大 1983年、宮城県生まれ。2020年『しくじり家族』(CCCメディアハウス)でエッセイストとして、22年『エフィラは泳ぎ出せない』(東京創元社)で小説家としてデビュー。『聴こえない母に訊きにいく』(柏書房)が第1回生きる本大賞にノミネート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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