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書誌情報サマリ
| 書名 |
「コミックス」のメディア史 モノとしての戦後マンガとその行方
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| 著者名 |
山森宙史/[著]
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| 出版者 |
青弓社
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| 出版年月 |
2019.10 |
| 請求記号 |
7261/01239/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7261/01239/ |
| 書名 |
「コミックス」のメディア史 モノとしての戦後マンガとその行方 |
| 著者名 |
山森宙史/[著]
|
| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7872-3460-5 |
| 分類 |
726101
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| 一般件名 |
漫画-歴史
出版販売-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
雑誌と並ぶマンガの代表的な形態であるコミックスは、日常生活にどう溶け込んでいったのか。生産・流通・消費の視点から、コミックスの「モノとしての認識枠組み」が成立し、変容する歴史的なプロセスを解き明かす。 |
| タイトルコード |
1001910074081 |
| 要旨 |
自閉症者は何を考えているのか?世界がどういう風に見えているのか?葛藤や喜びなど、その心の声を真っすぐに書いた自伝の登場!15歳、自閉症当事者が書き下ろすみずみずしくも胸に迫るエッセイ。文部科学大臣賞を受賞した作文「自閉症を持つ私から見た日常」の作者が綴った自身の記録。 |
| 目次 |
1章 幼稚園編 2章 小学校編 3章 成長障害編 4章 中学受験編 5章 中学校編 6章 中学オーストラリア研修編 7章 高校受験編 8章 高校編 現在の日々 9章 これからのことについて |
| 著者情報 |
藤田 壮眞 4歳の時に自閉スペクトラム症の診断を受け、小学校では支援級に在籍。中学受験を経て現在は私立高校に通う。中学3年時に夏休みの課題作文「自閉症を持つ私から見た日常」が文部科学大臣賞を受賞。自身が経験した、外見や行動が相手に与える誤解、コミュニケーションに生じる不調や、脳の特性による世界の見え方などを綴り、SNSでも大きな話題となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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