感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

大道の顕示

著者名 梅原真隆/著
出版者 顕真学苑出版部
出版年月 1936
請求記号 S188/00153/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20100698926版和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 S188/00153/
書名 大道の顕示
著者名 梅原真隆/著
出版者 顕真学苑出版部
出版年月 1936
ページ数 148p
大きさ 19cm
分類 188
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940048456

要旨 戦後日本の針路を定めた吉田茂(一八七八‐一九六七)―その生涯はどのような軌跡を描いたか。牧野伸顕ら「三人の父」をもち、駐英大使など歴任後の戦時下、「反戦和平派」ゆえの逮捕。宰相として講和を実現し経済復興を促す一方、天皇退位を阻み、「逆コース」を推進した「ワンマン」の実像を、その皇室観に着目しつつ、興味深く描き出す。
目次 第1章 人生草創―維新の激流に生る
第2章 帝国主義を抱いて―外交官の軌跡
第3章 体制の淵から―反軍部の旗幟
第4章 敗戦国の宰相―瓦礫の底から
第5章 歴史の岐に立つ―保守主義の貫徹
第6章 講和・安保両条約締結に向けて―外交文書は語る
第7章 権力の黄昏―政党政治からの逆襲
エピローグ―いまに生きる「吉田茂」
著者情報 原 彬久
 1939年北海道釧路市に生まれる。1963年早稲田大学第一政経学部政治学科卒業。現在、東京国際大学名誉教授、法学博士(一橋大学)。この間、1977〜78年プリンストン大学および1990年ケンブリッジ大学客員研究員。専攻、国際政治学、日本外交史、日米関係論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。