蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
パリ季記 フランスでひとり+1匹暮らし (天然生活の本)
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| 著者名 |
猫沢エミ/著
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| 出版者 |
扶桑社
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| 出版年月 |
2022.9 |
| 請求記号 |
2935/00439/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632496655 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2935/00439/ |
| 書名 |
パリ季記 フランスでひとり+1匹暮らし (天然生活の本) |
| 著者名 |
猫沢エミ/著
|
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
199p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
天然生活の本 |
| ISBN |
978-4-594-09280-1 |
| 一般注記 |
地球丸 2006年刊を加筆、修正し、再構成 |
| 分類 |
29353
|
| 一般件名 |
パリ-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
一度目のパリは、孤独とアイデンティティーの喪失から始まる修行期だったけれど、少しずつ自分を見つけていく過程は青春そのものだった-。2002年から3年間、パリでの暮らしを綴った同タイトルを復刊。 |
| タイトルコード |
1002210047284 |
| 要旨 |
50歳を越えて二度目のパリ生活をスタートした著者の初めてのパリ暮らしとみずみずしい青春の記録。 |
| 目次 |
第1章 私のこと(理由 お金と仕事 パリで家を探す ほか) 第2章 フランスのこと・パリのこと(フランスの常識は日本の非常識!? パリ症候群 パリの日本人 ほか) 第3章 猫沢的パリ案内(パリの蚤の市 ラスパイユのビオ・マルシェ パリの映画館プチガイド ほか) |
| 著者情報 |
猫沢 エミ ミュージシャン、文筆家、映画解説者、生活料理人。2002年に渡仏。2007年より10年間、フランス文化に特化したフリーペーパー“BONZOUR JAPON”の編集長を務める。超実践型フランス語教室“にゃんフラ”主宰。2022年から二度目の渡仏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 序
9-19
-
塚本 昌則/著
-
2 ポール・ヴァレリー、ある伝記的冒険
23-37
-
ブノワ・ペータース/著
-
3 ヴァレリーにおける<精神>の意味
38-56
-
恒川 邦夫/著
-
4 苦痛の幾何学と身体の思想
57-75
-
三浦 信孝/著
-
5 ヴァレリーとブルトン
思考のエロス
79-94
-
松浦 寿輝/著
-
6 ヴァレリーにおける他者関係の希求と「不可能な文学」
95-111
-
森本 淳生/著
-
7 ヴァレリーとルイス
『若きパルク』に秘められた友情
112-130
-
鳥山 定嗣/著
-
8 ヴァレリーとポッジ
エクリチュールの相克
131-148
-
松田 浩則/著
-
9 ヴァレリーと二〇世紀初頭の芸術家
151-164
-
ミシェル・ジャルティ/著
-
10 大芸術家の肖像
ダ・ヴィンチからドガへ
165-180
-
今井 勉/著
-
11 絵画のポエジー
ヴァレリー、マルロー、バタイユ
181-197
-
永井 敦子/著
-
12 詩学と経済学
ヴァレリーは芸術を語るのに、なぜ経済学的タームを用いるのか
198-215
-
山田 広昭/著
-
13 <声>の詩学
芸術照応の源泉としての
219-234
-
田上 竜也/著
-
14 リズムと吃音
「異質な機能作用」に出会う体
235-247
-
伊藤 亜紗/著
-
15 ヴァレリーとリズム
ドイツ近代の視座から
248-270
-
宮田 眞治/著
-
16 ヴァレリーと広告
273-288
-
ウィリアム・マルクス/著
-
17 <絶対的なもの>のミメーシス
ヴァレリーを読むアドルノ
289-302
-
竹峰 義和/著
-
18 支持体とは何か
ヴァレリーにおけるシミュレーションの詩学
303-318
-
塚本 昌則/著
-
19 名前のない島
ヴァレリーと映画
319-331
-
ジャン=ルイ・ジャンネル/著
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