ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
アンドレ・モーロワ人生論集 第3
|
| 書いた人の名前 |
アンドレ・モロワ/著
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| しゅっぱんしゃ |
二見書房
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| しゅっぱんねんげつ |
1971 |
| 本のきごう |
N159/00355/3 |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0110272523 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
N159/00355/3 |
| 本のだいめい |
アンドレ・モーロワ人生論集 第3 |
| 書いた人の名前 |
アンドレ・モロワ/著
|
| しゅっぱんしゃ |
二見書房
|
| しゅっぱんねんげつ |
1971 |
| ページすう |
276p |
| おおきさ |
20cm |
| ちゅうき |
3.わたしの人生行路 完結編(谷長茂 訳) |
| ぶんるい |
159
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009210175589 |
| ようし |
カフェ、文学、アート、街角、そしてフランスで生きるということ―。ベストセラー作家がパリで30年暮らした長年の友人と語る大人の旅の楽しみ方。 |
| もくじ |
プロローグ―オリンピックが私をパリへ導いた 1 パリから北へ―隣合う二つの街が織り成す景色(パリといえばセーヌ川と橋 やるせない恋が似合う街「パリ二十一区」ドーヴィル ほか) 2 パリから南へ―南仏に息づく画家の魂(地中海沿いの街・アンティーブでの幸福な出逢い サン=ポール=ド=ヴァンスの迷路に潜むホテル ほか) 3 パリの街を彩る文化―食とその奥に見えるもの(日本の物と一味違うフランスの牡蛎 パリの星空の下で、極上のディナーを楽しむ ほか) 4 パリに生きてパリに眠る―芸術と共にある暮らし(パリ、とっておきの美術館 セーヌ川の氾濫で気づくこと ほか) エピローグ―エッフェル塔に灯がともるまで |
| ちょしゃじょうほう |
下重 暁子 1936年生まれ。早稲田大学教育学部国語国文学科卒業後、NHKに入局。アナウンサーとして活躍後、民放キャスターを経て文筆活動に入る。丹念な取材をもとにしたノンフィクションから家族や生き方をテーマにしたエッセイ、評論、小説まで幅広い作品群がある。公益財団法人JKA(旧・日本自転車振興会)会長などを歴任。現在、日本旅行作家協会会長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河村 真奈 1967年生まれ。多摩美術大学絵画科油画・版画専攻卒業後、1992年に渡仏。レンブラント、ゴッホ、印象派の研究で知られる美術史家パスカル・ボナフ氏に師事し、パリ第八大学美学・美術哲学科で博士前期課程DEAを取得。その後パリ、マティニョンの美術画廊勤務を経て、現地で美術オークションの仕事に従事する。2005年日本旅行作家協会主催、旅のエッセイ大賞受賞。2023年より拠点をフランスから日本に移し、日本の美術オークション会社のプライベート・セール部門担当として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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