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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3192/00563/ |
| 書名 |
崖っ淵に立つ日本の決断 米中“文明の衝突” |
| 著者名 |
古森義久/著
門田隆将/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
375p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-569-84820-4 |
| 分類 |
31922053
|
| 一般件名 |
中国-対外関係-アメリカ合衆国
日本-対外関係-中国
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本は、激しく対立するアメリカと中国のどちらに身を寄せるのか。世界の天下大動乱を引き起こした張本人が中華人民共和国の共産党政権であることを多数の実例をあげて立証し、日本のこれからを洞察する。 |
| タイトルコード |
1002010069100 |
| 要旨 |
日本の侵略戦争史の空白を埋める貴重な史料と解説! |
| 目次 |
第1章 満州事変への出征 第2章 反満抗日闘争に立ち上がった現地軍 第3章 東辺道討伐作戦 第4章 ホロンバイル作戦(大興安嶺作戦) 第5章 吉林省東境作戦 第6章 熱河・長城・関内作戦 第7章 野戦病院生活と塘沽停戦協定 |
| 著者情報 |
森下 明有 1910年、北海道生まれ。1931年、陸軍旭川第七師団に入営。翌年、満州に出征し各地を転戦。1933年4月に負傷し、同年5月復員して旭川衛戍病院で療養。戦後は郷里で商店を営むなどして生活。2001年9月逝去。享年91歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 笠原 十九司 1944年、群馬県生まれ。都留文科大学名誉教授。東京教育大学文学部卒業、東京教育大学大学院修士課程中退。学術博士(東京大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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