感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

本のないよう

  • 本のくわしいないようです。 この本は、今 0 人がよやくしています。
  • ・この本をよやくをするときは、「よやくカートに入れる」ボタンをクリックしてください。よやくするには、図書館がはっこうしたパスワードが必要です。
    ・「よやくカートに入れる」ボタンが出ないものはインターネットからよやくできません。

ぞうしょじょうほう

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

本のかず 2 ざいこのかず 2 よやくのかず 0

しょしじょうほうサマリ

書名

西岡常一と語る木の家は三百年 (人間選書)

著者名 西岡常一/[述] 原田紀子/著
出版者 農山漁村文化協会
出版年月 1995
請求記号 N527/00947/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


とうろくするほんだなログインすると、マイほんだながりようできます。


本のばしょ

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 鶴舞0232778670一般和書2階書庫 在庫 

しょししょうさい

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 774/00163/3-12
書名 近代歌舞伎年表 名古屋篇第12巻  大正十年〜大正十一年
著者名 日本芸術文化振興会国立劇場調査養成部調査記録課近代歌舞伎年表編纂室/編
出版者 八木書店古書出版部
出版年月 2018.3
ページ数 14,5,515p
大きさ 27cm
巻書名 大正十年〜大正十一年
ISBN 978-4-8406-9246-5
一般注記 布装
分類 77426
一般件名 歌舞伎-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 大正10〜11年に名古屋市内で上演された、歌舞伎を中心とした芸能興行記録及びその周辺記事を収録。興行ごとに年月日・開演時間、劇場、上演順、演目、幕数・場数、配役、演出家・監修者等を記す。
タイトルコード 1001810002884

ようし 現代の生活で起こるさまざまな問題について古典を読んできたおかげで「解決」できた著者が、数々のお悩み相談に対して古典が役に立つことを実践解説!
もくじ たったひとつの選択肢が世界を変える―井原西鶴『西鶴諸国ばなし』
私たちは失敗できる権利を持っている―上田秋成『雨月物語』
あてのない旅が与えてくれるもの―勝小吉『夢酔独言』
「すごい」ということがわかることはすごいこと―後水尾天皇と「禁中幷公家諸法度」
大事なのは雑念を消すことではなく、手がかりを手放さないこと―本居宣長『排蘆小船』
ネコが説く無の境地―佚斎樗山『田舎荘子』
燃せばわかる、燃せば変わる?―橘南谿『西遊記』
江戸時代のロビンソン・クルーソーが教えること―『無人島談話』
自分のからだで試してみたら―人見必大『本朝食鑑』
言葉以外に思いを伝える方法―井原西鶴『好色五人女』
無知は純情を殺す―『恨の介』
本気に対しては本気で―近松門左衛門『心中天網島』
からだで伝える愛は、痛い―『誹風柳多留』
精気を保ちつつ情を遂げる方法としてのスキンシップ―貝原益軒『養生訓』
○○らしさを超えて生きる―曲亭馬琴『兎園小説余録』
江戸のシスターフッドたち―曲亭馬琴『傾城水滸伝』、小津久足『ぬさぶくろ日記』
一度死んだら、生きかえってはいけない―浅井了意『伽婢子』
作者の意図を超えたところに価値がある―向井去来『去来抄』
「オリジナルはダサい」のが古典の世界だった―大田南畝『狂歌百人一首』
新しい価値観を認めさせる方法―文化の雅俗観〔ほか〕
ちょしゃじょうほう 菱岡 憲司
 1976年福岡県生まれ。九州大学大学院博士後期課程単位修得退学。博士(文学)。有明工業高等専門学校准教授などを経て、山口県立大学国際文化学部教授。『大才子 小津久足』(中央公論新社、2023年)にて第45回サントリー学芸賞(芸術・文学部門)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ないよう細目表:

1 夕方の待合室   15-22
岡野 久美子/著
2 祈りのロザリオ   23-31
千世 繭子/著
3 思いだせない名前   35-42
北村 規子/著
4 ホンモノだった   43-51
三倉 智子/著
5 仕立屋の客   55-63
岩倉 千春/著
6 パン屋とミミズク   64-72
杉本 栄子/著
7 幽霊の探しもの   75-83
小沢 清子/著
8 たぬきの汽車ごっこ   84-91
岩崎 京子/著
9 最期のラーメン   95-103
大島 清昭/著
10 腕をかえして   107-115
望月 正子/著
11 おじいちゃんの診療所   116-124
高津 美保子/著
12 森の猟師小屋で   127-135
斎藤 君子/著
13 五千年前の幽霊   136-145
時海 結以/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。