蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
黎明のイラン ある商社マン夫妻の活動日記 増補版 (シルクロード叢書)
|
| 著者名 |
荻野武男/著
|
| 出版者 |
芙蓉書房
|
| 出版年月 |
1979 |
| 請求記号 |
N3022/00196/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0230373615 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
519/00034/20 |
| 書名 |
公害紛争処理白書 令和2年版 我が国の公害紛争処理・土地利用調整の現況 |
| 著者名 |
公害等調整委員会/編
|
| 出版者 |
蔦友印刷
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
4,2,28,8,198p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-904225-27-1 |
| 分類 |
5191
|
| 一般件名 |
環境行政-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
公害等調整委員会の令和元年度の所掌事務の処理状況を報告する書。公害紛争の処理状況、公害紛争の近年の特徴及び課題への取組、都道府県・市区町村との連携、土地利用の調整の処理状況などをまとめる。 |
| タイトルコード |
1002010026766 |
| 要旨 |
「おっさんは、私だった」。アナウンサーとして活躍し、現在はエッセイストとして活動する著者は、ある経験を契機に、これまで忌み嫌っていた「おっさん的な感性」―独善的で想像力に欠け、ハラスメントや差別に無自覚である性質―が自分の中にも深く刻まれていることに気づく。この“おっさん性”は、男女問わず多くの人々に深く染みついているのではないか。本書はそんな日本社会に染みついた“おっさん性”について考察した、著者と5人の識者との対話集である。人が心を殺さねば生き延びられない“おっさん社会”から脱却するためのヒントがここにある。 |
| 目次 |
第1章 “おっさん的”コミュニケーションの手放しかた―清田隆之(「“おっさん”マインド」とは? おっさんなるもの、おっさんコミュニティとどう付き合うか ほか) 第2章 なぜ日本では「女も男も生きづらい」のか?―多賀太(そもそも男性学とは何か? 男性という役割に生きづらさを感じている男性も少なくない ほか) 第3章 「愚痴ること」が開く地平線―熊谷晋一郎(まなざしの支配―多数派の視線を考える 「男性性の病理化」―かつてのおっさんは社会に適応できなくなった ほか) 第4章 “おっさん的”な分人を捨てるために必要なこと―平野啓一郎(「おっさん」は「カッコいい」の対極にあるもの? 若者文化とおっさん ほか) 第5章 日本の男性はどこへ行くのか?―上野千鶴子(上野さん、愛ってなんですか? 夫と交わした「エア離婚」 ほか) |
内容細目表:
-
1 いじめの根底にあるもの
ミュージシャン篠塚将行さんと話す
15-55
-
篠塚将行/述
-
2 一人で抱えないために
社会起業家たかまつななさんと話す
57-93
-
たかまつなな/述
-
3 どんな解決策がある?
いじめ探偵阿部泰尚さんと話す
95-138
-
阿部泰尚/述
-
4 法律は守ってくれる?
弁護士田中一哉さんと話す
139-189
-
田中一哉/述
-
5 心の傷はいつか癒える?
精神科医松本俊彦さんと話す
191-232
-
松本俊彦/述
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