蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238316665 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
504/00222/ |
| 書名 |
科学技術のリスクコミュニケーション 新たな課題と展開 (調査資料) |
| 著者名 |
国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
|
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
130p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
調査資料 |
| シリーズ巻次 |
2022-6 |
| シリーズ名 |
科学技術に関する調査プロジェクト報告書 |
| シリーズ巻次 |
2022-3 |
| ISBN |
978-4-87582-908-9 |
| 分類 |
504
|
| 一般件名 |
科学技術
科学と社会
リスクコミュニケーション
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002310033122 |
| 要旨 |
弁護士、精神科医、いじめ探偵ら専門家と、予防策や法的な対処のしかた、心理的なケアの方法をさぐる。あなたの不安によりそい、味方になる一冊。 |
| 目次 |
第1章 いじめの根底にあるもの―ミュージシャン 篠塚将行さんと話す(篠塚将行さんのこと ただ、わかろうとしてほしかった ほか) 第2章 一人で抱えないために―社会起業家 たかまつななさんと話す(たかまつななさんのこと どうして時事YouTuberに? ほか) 第3章 どんな解決策がある?―いじめ探偵 阿部泰尚さんと話す(阿部泰尚さんのこと いじめ探偵って、どんな仕事? ほか) 第4章 法律は守ってくれる?―弁護士 田中一哉さんと話す(田中一哉さんのこと 何がダメで、何がダメじゃないのか ほか) 第5章 心の傷はいつか癒える?―精神科医 松本俊彦さんと話す(松本俊彦さんのこと いじめが心に与えるダメージ ほか) |
| 著者情報 |
春名 風花 桐朋学園芸術短期大学演劇専攻。0歳からCMや映画に出演し子役、モデルとして活躍する。3歳でブログを書き、9歳でTwitter(現X)アカウントを開設、“はるかぜちゃん”の愛称で親しまれる。社会問題、政治、芸能など幅広い分野について語り注目を浴びるなか、炎上や嫌がらせも経験。本人と両親に対する誹謗中傷等に対して民事で訴えを起こし、2024年5月勝訴。現在は舞台を中心に映画・アニメ・海外ドラマの吹き替えなどマルチに活躍。いじめや社会問題にも向き合い、各方面で精力的に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 リスクコミュニケーション
今何が課題か
1-5
-
中谷内一也/著
-
2 科学と政策の間や技術と社会の間のギャップの可視化と橋渡し
6-10
-
岸本充生/著
-
3 災害リスク・コミュニケーションの新潮流
11-17
-
矢守克也/著
-
4 リスクコミュニケーションの基礎
19-27
-
三上直之/著
-
5 科学技術ガバナンスとリスクコミュニケーション
28-36
-
標葉隆馬/著
-
6 リスクコミュニケーションとメディア
37-45
-
田中幹人/著 吉松芙美/著
-
7 食品
遺伝子技術を利用した食品を中心として
47-54
-
田中豊/著
-
8 原子力
55-62
-
八木絵香/著
-
9 気候変動
63-71
-
江守正多/著 朝山慎一郎/著
-
10 情報技術
72-79
-
工藤充/著
-
11 災害
80-88
-
定池祐季/著
-
12 新型コロナウイルス感染症の経験が示す新たな課題
89-97
-
奈良由美子/著
-
13 各国のパンデミック対応に関する比較分析が与える示唆
科学技術社会論の見地から
98-106
-
寿楽浩太/著
-
14 公法システムから見るリスクコミュニケーション
107-114
-
吉良貴之/著
-
15 科学技術のリスクとコミュニケーション人材育成
115-120
-
種村剛/著
前のページへ