蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
古生物大図鑑 (Newton大図鑑シリーズ)
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| 著者名 |
甲能直樹/監修
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| 出版者 |
ニュートンプレス
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| 出版年月 |
2021.9 |
| 請求記号 |
457/00114/ |
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ロシア-歴史-1917年以前 ドイツ人(ロシア在留)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
457/00114/ |
| 書名 |
古生物大図鑑 (Newton大図鑑シリーズ) |
| 並列書名 |
VISUAL BOOK OF THE PALEOORGANISM |
| 著者名 |
甲能直樹/監修
|
| 出版者 |
ニュートンプレス
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
24cm |
| シリーズ名 |
Newton大図鑑シリーズ |
| ISBN |
978-4-315-52440-6 |
| 分類 |
457
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| 一般件名 |
古生物学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
アノマロカリス、ダンクルオステウス、ティラノサウルス、ニッポニテス、メガロドン、マンモス…。地球の歴史とともに、魅力あふれる古生物たちを、背景の植物にまでこだわったリアルなイラストで紹介する。 |
| タイトルコード |
1002110045950 |
| 要旨 |
舞台は19世紀後半のロシア。ドイツ系住民の陰謀を唱える書物をきっかけに「出版戦争」と呼ばれる大論争が巻き起こる。包摂を原則とする帝国の論理と国家内国家を拒絶するナショナリズムの激突を追跡し、言論が社会に及ぼす力を描き出す、新しいロシア史の挑戦! |
| 目次 |
第1章 ロシア帝国とバルト・ドイツ人(一八世紀初頭‐一九世紀初頭) 第2章 サマーリンによる問題提起とその衝撃 第3章 一八六〇年代後半におけるオストゼイ問題の浮上 第4章 “陰謀”としてのオストゼイ問題―カトコーフとサマーリンによる概念化 第5章 「隠蔽」されるオストゼイ問題 結論―「オストゼイ問題」とは何であったか |
| 著者情報 |
山本 健三 1971年生。北海道大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(学術)。島根県立大学北東アジア地域研究センター研究員兼嘱託助手、島根県立大学総合政策学部非常勤講師。政治思想史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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