蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
いきもの (日本のことばずかん)
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| 著者名 |
神永曉/監修
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2024.9 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
いきもの (日本のことばずかん) |
| 著者名 |
神永曉/監修
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
47p |
| シリーズ名 |
日本のことばずかん |
| ISBN |
978-4-06-536803-9 |
| 分類 |
814
|
| 一般件名 |
日本語
動物
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「いきもの」と聞いて思い浮かべることばは? 選び抜いた100以上の「いきもの」のことばを多数の写真や絵画とともに紹介。関連する文学作品やコラムなども掲載。伝え残したい日本語をまとめた“ことばずかん”。 |
| タイトルコード |
1002410080153 |
| 要旨 |
90年代初頭の政治力学を丹念に追い、政治学における不良債権問題研究の欠落を埋めようとした、画期的研究。 |
| 目次 |
第1部 不良債権問題はまぜ深刻化したか(「不良債権処理先送り」の政治学的分析―本人混迷と代理人の裁量 バブル崩壊局面における政策ラグとその発生構造―マスメディア報道からみた不良債権問題の初期認知と政策当局の「先送り」構造 地価バブルへの対応はなぜ遅れたか―東京の問題が日本の問題に転じるまで) 第2部 不良債権問題「先送り」の構造(「先送り」の構造―1992年夏、公的資金投入はなぜ「先送り」されたか 日本における不良債権問題の「先送り」―金融機関による不良債権処理の「先送り」と政府による金融機関処理の「先送り」 金融危機の中の大蔵省と日本銀行) 第3部 マクロ経済の視点と国際比較(「先送り」と財政政策―何が「先送り」を失敗させたのか? 金融危機対応の比較分析―1990年代前半のスウェーデンと日本) |
| 著者情報 |
村松 岐夫 学習院大学法学部教授、京都大学名誉教授、前経済産業研究所ファカルティ・フェロー。1962年京都大学法学部卒業。京都大学博士(法学)。京都大学大学院法学研究科教授等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 戦後憲法学の方法論争
「憲法の科学」と「憲法の解釈」の関係をめぐって
6-20
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-
2 資本主義国家と社会主義国家
21-43
-
-
3 国家の「ゆらぎ」と憲法
44-65
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-
4 「グローバル化」変動と憲法
対抗軸形成への予備的考察
66-80
-
-
5 憲法学と公共性論
81-101
-
-
6 憲法における公共性
102-115
-
-
7 憲法と公共・公共性・公共圏
序論的考察
116-132
-
-
8 現代日本の立法機関とその作用
138-171
-
-
9 内閣政治と審議会・諮問機関
172-187
-
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10 国政調査権の行使
188-198
-
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11 日本国憲法と政党
政党国庫補助システム導入の憲法論を手掛りに
199-215
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12 現代の憲法と政党
ドイツにおける政党国家と国家政党
216-240
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13 「憲法と政党」再訪
241-264
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14 企業献金と憲法・民主主義
各国比較への序論
265-281
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15 「政治改革」と憲法
282-300
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16 人権保障の限界とその「克服」についての一考察
306-331
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17 現代の所有と「財産権」
332-349
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18 経済活動と憲法
350-380
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19 労働と自由
381-395
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20 憲法理論史における労働基本権論
396-411
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21 最高裁判決における「議会制民主主義」論
412-427
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22 憲法学における「安全」と「安心」
428-451
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23 「戦う安全国家」と個人の尊厳
452-469
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24 西独における基本権論の動向
470-487
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25 「二つの法体系」論の原点と現点
494-511
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26 「六〇年安保」から五〇年
原点と現点
512-527
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27 憲法運動論の五〇年
528-546
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