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蔵書情報

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所蔵数 20 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

かつて10・8羽田闘争があった 寄稿篇  山崎博昭追悼50周年記念

著者名 10・8山崎博昭プロジェクト/編
出版者 合同フォレスト
出版年月 2017.10
請求記号 3779/00161/1


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237995170一般和書1階開架ティーンズ貸出中 
2 西2132565405一般和書一般開架 貸出中 
3 熱田2232460127一般和書一般開架 貸出中 
4 2332325527一般和書一般開架 貸出中 
5 2432651152一般和書一般開架 貸出中 
6 2632463648一般和書一般開架 貸出中 
7 2732420399一般和書一般開架 貸出中 
8 千種2832415679一般和書一般開架 貸出中 
9 瑞穂2932527332一般和書一般開架 貸出中 
10 瑞穂2932776285一般和書一般開架 貸出中 
11 守山3132608716一般和書一般開架ティーンズ貸出中 
12 3232555148一般和書一般開架 貸出中 
13 名東3332857444一般和書一般開架ティーンズ貸出中 
14 天白3432611394一般和書一般開架ティーンズ貸出中 
15 山田4130905559一般和書一般開架ティーンズ貸出中 
16 南陽4230990980一般和書一般開架 貸出中 
17 4331538431一般和書一般開架 貸出中 
18 富田4431478546一般和書一般開架ティーンズ貸出中 
19 徳重4630749671一般和書一般開架 貸出中 
20 徳重4630811950一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 エ/21770/
書名 ヘンゼルとグレーテルのおはなし (グリム絵本)
著者名 グリム/原作   グリム/原作   バーナデット・ワッツ/文・絵
出版者 BL出版
出版年月 2006.11
ページ数 [28p]
大きさ 30cm
シリーズ名 グリム絵本
ISBN 4-7764-0207-6
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009916059298

要旨 生きていると、いろいろあるから…。知識が君の武器になる!あらゆる危険から「いのち」を守る76の方法、おしえます。
目次 第1章 危険生物からいのちを守る(ライオンと目が合った
クマが出た ほか)
第2章 自然・災害からいのちを守る(カミナリがせまってきた
竜巻が来た ほか)
第3章 ケガ・事故からいのちを守る(のどにアメがつまった
おじいちゃんがお風呂でぐったりしてる ほか)
第4章 犯罪からいのちを守る(不審者があとをつけてくる
知らない人が話しかけてきた ほか)
第5章 身の回りの危険からいのちを守る(学校でうんこをもらした
学校でおならが出た ほか)
著者情報 池上 彰
 1950年、長野県生まれ。1973年、NHKに記者として入局。島根県、広島県での勤務を経て東京の報道局社会部。事件や事故、災害、教育問題などを取材。1994年から2005年までNHK「週刊こどもニュース」の“お父さん”として出演。2005年に独立。ジャーナリストとして世界を飛び回りながら名城大学や愛知学院大学、東京工業大学、立教大学などで教壇に立つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
今泉 忠明
 東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物学事業計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園の動物解説員を経て、現在は東京動物園協会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
国崎 信江
 危機管理アドバイザー。危機管理教育研究所代表。女性として、生活者の視点で防災・防犯・事故防止対策を提唱している。国や自治体の防災関連の委員を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西 竜一
 医師。公衆衛生学修士。救急科専門医。南町田病院救急科勤務。帝京大学医学部救急医学講座非常勤講師。帝京大学医学部卒業。救急医として日々あらゆる病気やケガの診察をし、災害時には被災地において医療活動を行う。救急・災害医療の知識を市民へわかりやすく伝える活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
滝乃 みわこ
 執筆者。著書に『やばい日本史』シリーズ(ダイヤモンド社)、『乙女の日本史』シリーズ(KADOKAWA)、『しろくまきょうだい』シリーズ(白泉社)、『こねこのすりすり』(パイインターナショナル)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 あゝ をとうとよ 君を泣く 君死にたまふことなかれ   18-60
山崎 建夫/著
2 日記   山崎博昭の遺稿から   61-66
山崎 博昭/著
3 ノート ある対話   山崎博昭の遺稿から   67-69
山崎 博昭/著
4 書簡   山崎博昭の遺稿から   70-81
山崎 博昭/著
5 警察が山崎博昭君を警棒で殴り殺した真実は、動かせない   84-93
小長井 良浩/著
6 弁天橋に行った理由   94-100
北本 修二/著
7 繰り返される変奏曲   101-111
佐々木 幹郎/著
8 一〇・八羽田と山崎博昭こそ人生の原点   112-121
辻 惠/著
9 あの日の思い出   122-124
三田 誠広/著
10 いま、反戦を掲げることの意味   125-130
宮本 光晴/著
11 私を変えた一〇・八   131-134
下重 暁子/著
12 半世紀後に一〇・八を回顧して   135-141
山本 義隆/著
13 こんな社会に誰がした?   142-148
上野 千鶴子/著
14 ちりちりする思い出   「おくれてきた青年」の   149-153
鷲田 清一/著
15 追憶の一九六七年   154-157
高橋 源一郎/著
16 死者との共闘   『バリケード・一九六六年二月』刊行の後先   158-165
福島 泰樹/著
17 短歌に刻印された安保闘争   166-172
道浦 母都子/著
18 モニュメントの夢が実現、そして感謝   173-179
水戸 喜世子/著
19 橋上にて   182-190
田谷 幸雄/著
20 山崎博昭君と共に!   191-201
板倉 元朝/著
21 山崎博昭の思い出   202-220
黒瀬 準/著
22 一〇・八こもごも五〇年   221-227
向 千衣子/著
23 三つの羽田闘争を駆け抜けて   228-238
水谷(槇)けい子/著
24 一九六七年一〇月八日の記憶   239-257
原田 誠之/著
25 一〇・八のこと   258-264
北村 智子/著
26 一九六七年一〇月八日羽田   一つの経験   265-268
塩川 伸明/著
27 山崎博昭さんの「死」に怒り、更に一歩歩を進めた者として   269-274
重信 房子/著
28 私の一〇月八日   275-281
高橋 寿臣/著
29 私の羽田体験が生み出したもの   282-286
白川 由岐夫/著
30 砂川でのベトナム反戦闘争と一〇・八の記憶   287-289
島田 清作/著
31 戦場は遙かになりて   往時茫々、記憶の断片   290-296
島元 健作/著
32 歴史の構築は無名のひとたちの記憶に掲げられる   297-308
佐々木 葉二/著
33 私の秘密   310-311
加藤 典洋/著
34 小さな「足跡」が大きなうねりの「航跡」となることを願って   山崎博昭追悼モニュメントの建立に寄せて   312-315
篠原 美樹子/著
35 弁天橋上のドン・キホーテたち   樺美智子と山崎博昭   316-322
田島 正樹/著
36 一〇・八から五〇年を生きて   323-332
赤松 英一/著
37 山崎君への手紙   333-338
岩脇 正人/著
38 山崎君とこの五〇年   339-343
伊藤 啓志/著
39 ベトナム反戦運動を支えた情念   344-349
中村 充/著
40 私たちに鎮魂歌がうたえるか あるいは五〇年後の追悼とは何か   350-358
島元 惠子/著
41 「ぼくらの中のベトナム」と山崎君の死   359-366
長沼 節夫/著
42 あれから五〇年が過ぎた   367-373
山村 貴輝/著
43 山崎博昭さんの死から五〇年、願わくば終焉のときまで   374-381
近藤 ゆり子/著
44 全共闘は「一〇・八」から生まれたのか?   382-388
三橋 俊明/著
45 「夢のように夢ではない」思想の継承   389-392
添田 馨/著
46 ベトナム戦争と私の『されどわれらが日々』   393-397
高野 博三/著
47 一九六七年一〇月の私と五〇年後の私   398-407
山口 研一郎/著
48 あの頃のわたし   408-410
宮本 隆司/著
49 「山崎博昭さんの生と死」は、今に何を伝え続けているのか   411-416
脇田 愉司/著
50 私にとっての一〇・八   417-418
揚田 崇徳/著
51 「一〇・八」の衝撃を受けて   419-427
小泉 雅英/著
52 私の七〇年   428-431
大塩 剛/著
53 私にとっての一〇・八   432
片見 冨士夫/著
54 問いかける、生きることの意味   433-437
岡田 新一郎/著
55 一〇・八羽田闘争と山崎博昭さんの死から高校生全共闘運動へ   生をめぐる想像力を解き放ち、存在の根源へ   438-443
石橋 浩治/著
56 元全共闘世代の責任として、山崎さんの闘いを引き継ぐ   444-450
浅野 健一/著
57 われらの狂気を鎮める要石を動かせない方法を教えよ   451-454
前田 和夫/著
58 山崎博昭君五〇周忌に際して   最期まで、君の分まで生きて行きます   455-459
小西 隆裕/著
59 朝鮮研究者から見た山崎博昭さんの死の意味   460-464
真鍋 祐子/著
60 羽田の記憶   465-474
福井 紳一/著
61 山崎博昭さん以後の時代の旅   475-480
牧田 満知子/著
62 おくれてきた私も、弁天橋の上で泣いた!   481-482
林 郁/著
63 賛同人からの一言   483-493
64 碑をめぐる追想   旧東独の旅と一九六〇年代の精神史から   494-515
折原 浩/著
65 「10・8山崎博昭プロジェクト」のために   権力とメディア   518-523
鈴木 道彦/著
66 五〇年目の真相究明   山崎博昭君の死因をめぐって   524-597
辻 惠/著 事務局/著
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