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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010031470 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91112/00268/ |
| 書名 |
万葉集の歌とことば 姿を知りうる最古の日本語を読む |
| 著者名 |
佐佐木隆/著
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
304p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7917-7366-4 |
| 分類 |
91112
|
| 一般件名 |
万葉集
日本語-古語
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1300年前の人びとは、どのような言語を使っていたのか。「万葉集」の歌を一つずつ丁寧に読み解き、ただ素朴なだけでなく深く豊かな表現の世界と、人々の飾らぬ心とを浮き彫りにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p300〜304 |
| タイトルコード |
1002010104052 |
| 要旨 |
若き日のフローベールが、友人とふたりでフランスの辺境の地を歩き回った旅の記録。当時の地方の景観や風俗が、生き生きとした筆致で描かれていると同時に、稀有な作家の誕生を予感させるような、さまざまな散文の実験も試みられている。 |
| 目次 |
第1章 ブロワからトゥールまで 第2章 トゥールからラ・メユレまで 第3章 ナントとクリッソン 第4章 ナントからカルナックまで 第5章 カルナックからプルアルネルまで 第6章 プルアルネルからジョスランまで 第7章 ボーからポン=ラベまで 第8章 ペンマールからランドナデックまで 第9章 クロゾンからサン=ポルまで 第10章 モルレーからサン=マロまで 第11章 サン=マロ、コンブール、モン・サン=ミシェル 第12章 レンヌからコーモンまで |
| 著者情報 |
フローベール,ギュスターヴ 1821‐1880。フランス・ノルマンディー地方、ルーアン出身の作家。少年のころから文学に熱中し、創作を始める。やがて『ボヴァリー夫人』(1857)の成功によって世に認められ、以後『サランボー』(62)、『感情教育』(69)と小説を発表し、地歩を固める。その作風から、19世紀のいわゆる写実主義文学の代表者と見なされているが、小説技法や言語観の革新性によって、20世紀以降の文学にも少なからぬ影響を及ぼしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡辺 仁 1951年、神奈川生まれ。現在、明治学院大学非常勤講師。専攻、近代フランス文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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